カテゴリ: こんなに好きになっちゃっていいの?

井口眞緒、潮紗理菜、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂、上村ひなの

全員

川は流れる
空を映して…
季節の花も…
あの夕立も…
川は流れる
落ちた枯葉も…
止まない雪も…
川は流れる

加藤 齊藤 美玲 小坂

ああ 些細なことで悩まないで
地球は回ってるんだ
とてつもない速さで変わってく

高瀬 東村 河田 丹生 上村

(この世界)

高本 金村 松田 渡邉

ああ 今日のしあわせもふしあわせも
どこかに消えるのか
いつの日にかそんなこともあったと

井口 潮 久美 富田 宮田

(想うだけ)

高瀬 東村 河田 丹生 上村

森羅万象すべて一瞬だ

井口 潮 久美 富田 宮田

この身を任せ生きよう

全員

川に流れる
光と影よ
頬の涙も…
誰かの声も
川に流れる
思い出し笑いも
あの独り言も…
川に流れる


高瀬 東村 河田 丹生 上村

ああ 掌で堰き止めようが
時代は移り変わってく
深い底に何を残すのだろう?

加藤 齊藤 美玲 小坂

(その記憶)

井口 潮 久美 富田 宮田

ああ 生きるということは辛くて
苦しいものだけど
どうせいつか消えてなくなるんだ

高本 金村 松田 渡邉

(泡のように)

加藤 齊藤 美玲 小坂

どこを目指しているのか?

高本 金村 松田 渡邉

要らないものは沈む

加藤 齊藤 金村 富田 渡邉 上村

(ハーハー)

美玲 高本 小坂 松田

春夏秋冬って
ただ ずっと繰り返しながら

加藤 齊藤 金村 富田 渡邉 上村

(ハーハー)

高瀬 東村 河田 丹生

決められた運命を
僕たちはただ流されて行く

加藤 齊藤 金村 富田 渡邉 上村

(ハーハー)

井口 潮 久美 宮田

自然には勝てないよ
成り行き次第ってことさ

加藤 齊藤 金村 富田 渡邉 上村

(ハーハー)

全員

川に流れる
光と影よ
頬の涙も…
誰かの声も
川に流れる
思い出し笑いも
あの独り言も…
川に流れる

加藤 小坂

春の光に心を弾ませて

齊藤 美玲

夏の太陽に情熱覚えて

金村 渡邉

秋の静けさに物思いに更け

高本 松田

冬の絶望にやがて立ち上がり

東村 上村

僕たちは何度 夢見れば気が済む?

丹生 河田

仮に友の名を呼んでみたところで

井口 潮 高瀬

辺りはとっくに人影も消えて

久美 富田 宮田

いつしか人生を終えているんだ

小坂

「それでも」と

加藤

僕は思う

齊藤

生きていきたい

美玲

死にたくない

金村

命は確かに

渡邊

叫んでいるんだ

井口 潮 久美 高瀬 高本 東村 河田 富田 丹生 松田 宮田 上村 ?

川は流れる



歌詞引用 : 秋元康「川は流れる」

(はなちゃんず) 富田鈴花、松田好好

松田

道路の工事で渋滞し始めた いつもの246
もうすぐ春が来ると教えてくれてるみたいで…

富田 (cho.松田)

あれから一年か もう会いたくなる
時間の過ぎ方あやふやで長くて短い

松田

骨董通り曲がったら

富田

まさか 偶然

富田 松田

君のコートによく似ていた
深緑と茶色のタータンチェック
人混みの中でハッとしたのは
忘れられないあの恋

松田 (cho.富田)

桜はまだまだか 風は冷たいな

富田 (cho.松田)

いつか僕たちが歩いた道を
今は一人で…


富田 (cho.松田)

どこかのショップに君がいるようで…
いつもチラリと中を見て歩いているんだ

松田

ばったりなんて期待して
まさか あれは

富田 松田

君のコートによく似ていた
深緑と茶色のタータンチェック
人混みの中でハッとしたのは
忘れられないあの恋

松田 (cho.富田)

奇跡は起きないと
わかっているのに

富田 (cho.松田)

僕はいつだってこの道順を
選んでしまう


松田

忘れたつもりでも忘れてない

富田

君との思い出に足が向く

富田 松田

だけどやっぱり人違いで
そうだったらいいと思い込んでた
ドキドキしただけで嬉しかったよ
いつか会いたいあの恋

松田 (cho.富田)

コートのシーズンが
終わってしまえば

富田 (cho.松田)

ハッとするような記憶なんて
クローゼットの中



歌詞引用 : 秋元康「まさか 偶然…」

井口眞緒、潮紗理菜、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂、上村ひなの

全員

こんなに ねえこんなに好きになっちゃっていいの〜

齊藤 小坂 加藤

さっきまでそこにいた
猫を探したくなるように

金村 美玲 渡邉

いつの間にかあなたが
私の中心になってしまった

東村 松田 高本

占いとか信じてないのに調べてみた

丹生 上村 河田

今の私はどう思われてる?

井口 高瀬 潮 (久美 富田 宮田)

いつも(いつも)気に掛かる(気に掛かる)

齊藤 小坂 加藤 金村 美玲 渡邉

愛はきりがない It’s like infinity

全員

こんなに ねえこんなに好きになっちゃっていいの〜


東村 松田 高本

親友に何時間 話しても話し足りない

丹生 上村 河田

あなたが言った言葉
深読みなんかしても意味ないのに…

井口 高瀬 潮

窓に映る自分を見つめて不安になる

久美 富田 宮田

こんなに弱い私じゃなかった

齊藤 小坂 加藤 (金村 美玲 渡邉)

誰の(誰の)せいでしょう(せいでしょう)

東村 松田 高本 丹生 上村 河田

愛が振り回す Love is up to infinity

全員

こんなに そうこんなに好きになっちゃえたなんて〜


齊藤 小坂 加藤

そんな人と巡り会えたなんて

金村 美玲 渡邉

奇跡だとわかってるわ

東村 松田 高本 (丹生 上村 河田)

何が(何が) あってもいい(あってもいい)

久美 富田 井口 高瀬 潮 宮田

だから永遠に Cause you’re till infinity

齊藤 小坂 加藤

こんなに ねえこんなに好きになっちゃっていいの?

金村 美玲 渡邉

もう何も見えてない自分が怖くなるのよ

東村 松田 高本 丹生 上村 河田

誰に止められてもブレーキを掛けられない

久美 富田 井口 高瀬 潮 宮田

わがままなこの愛しさ

全員

その突き当たりは何が待っているのでしょうか
どうしたって嫌いになんてなれない
周りのすべてを失おうとあなただけ好きでいる



歌詞引用 : 秋元康「こんなに好きになっちゃっていいの?」

井口眞緒、潮紗理菜、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂、上村ひなの

齊藤 小坂 加藤

偶然ばったりショッピングモールで会って
立ち話をした 夕暮れの手前で

金村 美玲

お互いに好きなアニメで盛り上がり

松田 渡邉

DVDを貸し合う約束をしただけで

東村 高本

もういつのまにか街灯り点き始めて

丹生 上村 河田

頭上の空ふと見上げる
星がパラパラって輝いた

井口 高瀬 潮

そろそろ家に帰らなきゃ
なんて急に言い出して

久美 富田 宮田

腕時計をちらり見たら
さっきから一時間経ってた

全員

ホントの時間はどれだけ進んでたのか〜


金村 美玲 渡邉

フェイバリットアニソン一緒に口ずさみ

東村 松田 高本

話はまだまだ尽きなかったけれど

丹生 上村 河田

もうショウウィンドウの
照明も消え始めて

井口 高瀬 潮

駐車場から車が出る
残ったのは僕たちだけ

久美 富田 宮田

続きはまたいつかねって
いつもならば帰るのに

齊藤 小坂 加藤

ねえ明日も会えない?って
なぜだろう一秒で聞いてた

全員

ホントの時間のスピードとはどれくらい〜


齊藤 小坂 加藤

ねえ誰がネジを巻いて調節しているの?

金村 美玲 渡邉

一応の目安になる時間はあるだろう

東村 松田 高本

チクタクってきっとリズム刻んでる

丹生 上村 河田

ねえだけど当てにならないような針たちを

井口 高瀬 潮

どうにかまとめ世界中を統一してる

久美 富田 宮田

あれこれ どれもみな勝手に動き
早さ一定してない

齊藤 小坂 加藤

ホントの時間のスピードとはどれくらい?
今日の日付が変わるまで

東村 松田 金村 美玲 渡邉 高本

君を想う気持ちが急がせるけれど
止まったように見える

全員

ホントの時間はどれだけ進んでたのか〜



歌詞引用 : 秋元康「ホントの時間」

(りまちゃんちっく) 潮紗理菜、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、高本彩花

全員

Mommy, you’re my rival Duwa duwa… Papapapa
ねえピンクのドレスを貸して〜

加藤

いつか聞かされたラブストーリー
懐かしそうに

齊藤

パパと恋をした星降る夜の
ダンスパーティ

高本

クラクションが3回鳴って
彼氏が迎えに来た

久美

鏡の前くるり回って

可愛いくなれたかな

全員

Tulutututu tulututululu…
ねえママのリップスティック貸して〜


古い卒業写真 私に似てる女の子がいる

久美

ポニーテールが一番可愛いのは
ママなんでしょう

加藤

玄関のドア今開けたのは
私じゃないのよ

齊藤

一瞬彼も見間違えてた

高本

ちょっと若過ぎだわ

全員

Tulutututu tulututululu…
まるで姉妹 ピンクのドレスを貸して〜



歌詞引用 : 秋元康「ママのドレス」

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