井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

僕らが意識し始めたのは いつの日からだろう
この坂道 どこへ続くのか?

潮 柿崎 高本 河田 渡邊

先人たちのその足跡が目指していたのは
夢見る者の約束のかの地

井口 影山 高瀬 東村 宮田

銀色のカップ 伏せたような目印がそこにあるよ

金村 富田 丹生 濱岸 松田

輝いてる未来の形は大きな卵だ wow

全員

待っててくれるか? 夢叶うまで
君のことを連れて行く
苦しくても諦めない
僕ら信じてよ wow
ハイタッチして抱き合いながら
涙を拭いて喜びたい
そんな瞬間 思い浮かべて
前に進もう
絆とはそこにいること


潮 柿崎 高本 河田 渡邊

あんなに遠く見えていたのに辿り着けそうな

井口 影山 高瀬 東村 宮田

胸の熱さはただの思い上がりか?

金村 富田 丹生 濱岸 松田

ここからが 一番辛いって何となくわかっている

加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

目標だと言ってる誰もが行けるわけじゃない wow

全員

見守ってくれるか? 長い道のり
助けようとしなくていい
もし仲間が倒れた時は
僕が背負うから wow
一歩一歩 寄り添うように
一つになって歩いて行こう
あの小高い丘の上から「ここまで来たぞ」って
叫びたい 大きな声で


加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

待っててくれるか? 夢叶うまで

潮 柿崎 高本 河田 渡邊

君のことを連れて行く

井口 影山 高瀬 東村 宮田

苦しくても諦めない

金村 富田 丹生 濱岸 松田

僕ら信じてよ wow

全員

ハイタッチして抱き合いながら
涙を拭いて喜びたい
そんな瞬間 思い浮かべて
前に進もう
絆とはそこにいること


加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

無理だと言うかい?

潮 柿崎 高本 河田 渡邊

叶わないと言うかい?

井口 影山 高瀬 東村 宮田

捨てろと言うかい?

金村 富田 丹生 濱岸 松田

諦めろと言うかい?

加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

夢を見なくちゃ生きてる意味ない
「明日こそは」って頑張れる

潮 柿崎 高本 河田 渡邊

自分の足でゴールするって
ここで約束しよう

井口 影山 高瀬 東村 宮田

遠くの夢って

金村 富田 丹生 濱岸 松田

勇気をくれるんだ

加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

一緒に歩いて

全員

一緒に辿り着こう



歌詞引用 : 秋元康「約束の卵」

尾関梨香、小池美波、長濱ねる

長濱

夕日に染まる放課後に
まだ残っている生徒たち
どんな理由があるのだろう
僕はただ君がいたからだ

小池

机の上 カバンがある

尾関

君はどこで何してるの?

尾関 小池 長濱

音楽室に片想い
君がピアノを弾いていた
ドアを開けずにその廊下で
ときめきながら
ずっと聴いてた
この時間だけは
絶対に僕のものだ


小池

誰かを好きになることは
そばにいたいって思うこと

尾関

廊下を走る下級生は
誰を探しているのだろう

長濱

リノリウムの床で靴が
キュキュッキュキュッて鳴いているよ

尾関 小池 長濱

急に切なくなって来た
君が弾くのを止めたから
何か言葉を掛けたいけど
そのきっかけが
わからないんだ
気づかれないように
教室に戻ろうかな


尾関 小池 長濱

音楽室に片想い
君がピアノを弾いていた
ドアを開けずにその廊下で
ときめきながら
ずっと聴いてた
この時間だけは
絶対に僕のものだ



歌詞引用 :「音楽室に片想い」秋元康

(FIVE CARDS) 上村莉菜、長沢菜々香、土生瑞穂、渡辺梨加、渡邉理佐

梨加 理佐

君のパパが二人のことを反対してると聞いて
そばのペットボトルを壁に投げた

上村 長沢 土生 (梨加 理佐)

キャップが外れ吹き出した泡は止められない (感情)
僕の何を知っているというのだ

梨加 理佐

落ち着いてなんて説得されたって?
ここでどんな顔すればいい?

上村 長沢 土生

しょうがないと引き下がれるのか?
そして君はこんな僕より
お似合いの誰かを探すのか?

全員

愛はたった一つだけだ
ここで失えば絶対見つからない
繋いでいる僕の手を離すな
何があったって
君を僕は命を懸けて幸せにするよ
WOW…


梨加 理佐

雨が吹き込むから窓を閉めた方がいいと
勝手に言われてる気がして来た

上村 長沢 土生 (梨加 理佐)

心を叩いてずぶ濡れの僕が待ってるのに (無視して)
拒絶された鍵はどこにあるんだ?

梨加 理佐

時間が欲しいと そんなに泣かれたって
君が悪い訳じゃないだろう

上村 長沢 土生

もうこれ以上 苦しめたくない
僕がいなくなってしまえば
微笑みは帰ってくるのかい

全員

愛の答え一つだけだ
誰の愛しさを正しいとするか
信じ合うその強さしかない
もしも強引に僕が君を
連れ出したって傷つけるだけ


梨加 理佐

今僕は怒りに震える

上村 長沢 土生

そうさ 何も出来ない無力さに…

梨加 理佐

転がったボトルのキャップを戻して

上村 長沢

少しは冷静になったら

土生

(何か変わる?)

梨加 理佐

手に着いた不快な感触は
洗うだけでは忘れてしまえるのか

全員

愛はたった一つだけだ
ここで失えば絶対見つからない
繋いでいる僕の手を離すな
何があったって
君を僕は命を懸けて幸せにするよ
愛の答え一つだけだ
誰の愛しさを正しいとするか
信じ合うその強さしかない
もしも強引に僕が君を
連れ出したって傷つけるだけ
WOW…



歌詞引用 :「僕たちの戦争」秋元康

(てちねるゆいちゃんず) 今泉佑唯、小林由依、平手友梨奈、長濱ねる

平手

最後のチャイムが鳴り終わり

長濱

(なんとなく)

今泉

階段登って 誰もいない場所まで

小林

(一人きり)

長濱

校舎の屋上 風の中

平手

(ぼんやりと)

小林

錆びた手すりの上で頬杖ついてた

今泉

(地平線)

平手 長濱

遮るもの 何もないから

今泉 小林

込み上げる感情に正直になれるんだ

全員

夕陽 1/3 沈み始めて
なぜだろう涙溢れる
空が赤く染まるその一瞬は
今日という日の独り言
どんな幸せも悲しみもすべて
少しずつ暗闇に消える


今泉

ここから見下ろす校庭は

小林

(ただ広く)

平手

部活が終わって帰る影の俯瞰図

長濱

(寂しいね)

小林

長めのマフラー巻き直し

今泉

(肌寒い)

長濱

低い一番星をあそこに見つけた

平手

(雲の横)

今泉 小林

誰からも邪魔をされずに

平手 長濱

考え事しながらこの景色眺めてた

全員

夕陽 1/3 まだ残ってる
止まらない頬の涙
全部やりたいことできなくても
こんなキレイに終わりたい
時間はまた次の星空を連れて
新しい思い出を作る


平手 長濱

人は皆 何か見送り

今泉 小林

今日よりもいい明日が来ることを信じてる

全員

夕陽 1/3 沈み始めて
なぜだろう 涙溢れる
空が赤く染まるその一瞬は
今日という日の独り言
どんな幸せも悲しみもすべて
少しずつ暗闇に消える



歌詞引用 :「夕日1/3」秋元康

今泉佑唯、小林由依、鈴本美愉、平手友梨奈、長濱ねる

長濱

ごめん
一人だけ遅れたみたい
あの場所に誰もいなくて
どこへ行ったらいいのかなんて
わからなかった
片道の夢手に持ったまま
坂の途中で途方に暮れた

小林 今泉

風が過ぎた街は
音も消えたみたいで

鈴本 平手

君に掛ける言葉が
僕には見つからなかった

全員

できることなら時間を戻し
一緒に行きたかったけど
欅坂 向かうバスは
もう先に出てしまった

長濱

だから
一人きり歩き始める
みんなとは違う道順
だって今さら追いかけたって
間に合わないよ
私の未来自分で探して
いつかどこかで合流しよう


鈴本 平手

風の向きを探し
空に伸ばした掌

小林 今泉

何か触れたみたいに
日差しがやさしく感じたよ

全員

見えないものは
どこにあるか
確かめにくい思い込み
憧れた遠い夢は
少しずつ近づいてる

長濱

だから
一人きり歩き始める
みんなとは違う道順
だって今さら追いかけたって
間に合わないよ
私の未来自分で探して
いつかどこかで合流しよう


平手 長濱

どの道を行こうと

鈴本 長濱

どの坂登ろうと

今泉 長濱

溢れ出す汗も

小林 長濱

流れた涙も

全員

美しく輝くよ

長濱

ごめん
ごめん
一人だけ遅れたみたい
あの場所に誰もいなくて
どこへ行ったらいいのかなんて
わからなかった
片道の夢手に持ったまま
坂の途中で途方に暮れた
夢はどこかで繋がるのだろう
みんなの未来は一つ



歌詞引用 :「乗り遅れたバス」秋元康

(ゆいちゃんず) 今泉佑唯、小林由依

今泉 小林

君は知ってるかい? 渋谷川って…
名前を聞いても ピンと来ないだろう
(ピンと来ないだろう)
忘れられたように都会の隅で
それでも確かにせせらぎ続ける
まるで僕の君への想い

今泉

他愛ない話をして
バス通りを歩きながら

小林

古川橋 その近くで
僕はなぜだか 切なくなるよ

今泉 (小林)

愛しさは胸にしまい込んで (しまい込んで)
少しだけ君と距離を置いた (距離置いた)
ひっそり流れる

今泉 小林

そう 目立たない日々
誰も気づいてないこの渋谷川
涸れることもなく
ずっと変わらぬまま (ずっと変わらぬまま)
人の暮らしの中で
汚れた水も溢れた涙も
海へと運ぶよ
恋のかけらどこへと向かう?

今泉 小林

恵比寿橋まで笑いながら
あっという間に着いてしまった

小林 (今泉)

友達の二人でいた方が (友達で)
長続きできるならそれでいい (それでいい)
密かに願うよ

今泉 小林

そう永遠の恋
君は知ってるかい? 渋谷川って…
名前を聞いてもピンと来ないだろう
(ピンと来ないだろう)
忘れられたように
都会の隅でそれでも確かに
せせらぎ続ける
まるで僕の君への想い
いつまでも いつまでも
時が過ぎて景色から消えても
関係は途絶えることなく…

今泉 小林

誰も気づいてない 渋谷川って…
涸れることもなく ずっと変わらぬまま
(ずっと変わらぬまま)
人の暮らしの中で
汚れた水も溢れた涙も
Ah…
君は知ってるかい? あの渋谷川
少しでいいから思い出して欲しい(思い出して欲しい)
いつも君と僕が歩いた道の
近くを流れる川があるように
ずっと僕は愛し続ける
ラララ…
歌詞引用 :「渋谷川」秋元康

金村未玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

河田 小坂 渡邉

僕たちは誰のために生きる?

金村 富田 丹生 濱岸 松田 宮田

なんにも知らされず生まれて

全員

ただずっとどこへ向かい歩く?
いいことばかりじゃない人生を

河田 小坂 渡邉

夢の果実を
欲望のまま むさぼってた
残ったものは
現実の硬い種

金村 丹生 松田

辛いことなんか飲み込んで
忘れろと言われても

富田 濱岸 宮田

生きてるその意味は
思い出せない

全員

僕たちはなぜに生かされてる?
誰かに何か言い含められて
真実に無関心なふりして来た
このまま死んでくだけだろう


金村 丹生 松田

何が咲くかは
聞かされぬまま おだてられて

富田 濱岸 宮田

疑いながら
太陽を待っていた

河田 小坂 渡邉

大人になんかはなりたくない
子どもだと言い張りたい
望まれてないなら

金村 富田 丹生 濱岸 松田 宮田

咲かなくていい

全員

僕たちにどんな嘘をついた?
努力をすれば報われるなんて
運命を教えて欲しかったよ
それがどんなに残酷でも


河田 小坂 渡邉

自分が一体何者か

金村 丹生 松田

そんなことも知らなくて

富田 濱岸 宮田

込み上げて来るのは

全員

未熟な怒り
僕たちはなぜに生かされてる?
誰かに何か言い含められて
真実に無関心なふりして来た
このまま死んでくだけだろう
ララライライ



歌詞引用 : 秋元康「未熟な怒り」

(てち&ねる) 長濱ねる、平手友梨奈

長濱 平手

微笑みが悲しいって
言って 見つめ合った
今 初めて気づく
もう何も言わないで
ずっとこのままがいい
やさしさに泣いてしまった

平手

教室の窓際 白いカーテン
その内側に包まれて

長濱

大親友なのに黙り込んだ
でも喧嘩したわけじゃない

平手

クラスの中で好きな人のこと
告白をし合って

長濱

同じ彼だとわかった時から
心が苦しくなった

長濱 平手

微笑みは切ないって
まさか そんなことを
そう 経験していない
お互いの指先を
そっと絡めるように
温もりを確かめ合った


長濱 平手

私たちの恋が どっちか一人
もし叶ったら どうなるの?

平手

友達としてちゃんと喜べるか

長濱

少しだけ不安よ

平手

だけどどこかでぎこちなくなって

長濱

自分を嫌いになりそう…

長濱 平手

微笑みが悲しいって
言って 見つめ合った
今 初めて気づく
もう何も言わないで
ずっとこのままがいい
やさしさに泣いてしまった


長濱 平手

微笑みに嘘はないよ
絶対 ホントのこと
ほら 眼差しのその奥
少しだけ濡れてても
すぐにいつものような
大切な二人になれる



歌詞引用 :「微笑みが悲しい」秋元康

(ゆいちゃんず) 今泉佑唯、小林由依

今泉

この胸の熱い想いに
言葉が溢れ出すんだ

小林 (cho.今泉)

僕が今何を言っても
微妙に違う気がする

今泉

どこに惹かれたかなんて
考えてる間もなく

小林 (cho.今泉)

気づいた時には夢中になってた

今泉 小林

まるで
チューニングが合ったように
君と出会った
ずっと求めてた理想の彼女
いつも弾いてた僕のギターの弦を張り替えて
ペグを緩めたり締めたりして
やっと見つけた恋なんだ


小林

大勢の人が行き交い
ピッチが狂い始める

今泉 (cho.小林)

興味ないノイズばかりで
一人が一番 楽だった

小林

僕の大切なものは
たったひとつの音だ

今泉 (cho.小林)

どれかがズレたら気になってしまう

今泉 小林

だけど
チューニングがピタリ合った
君の存在
僕は無意識に探してたんだ
無理をしないでお互いのことが分かり合えるような
パッと感じるもの理屈じゃなく
それは相性なんだろう


今泉 小林

まるで
チューニングが合ったように
君と出会った
ずっとこの部屋で練習した曲
愛を奏でる僕のギターを君に聴かせたい
どんな言葉より正確だよ
恋は二人のチューニング



歌詞引用 :「チューニング」秋元康

(青空とMARRY) 志田愛佳、菅井友香、守屋茜、渡辺梨加、渡邉理佐

菅井

どこかで誰かに
ディスられてるようで
どんよりしてる今日の僕さ

志田 理佐

気になんかしてない
言ってたけど
どうして落ち着かないのだろう

守屋 梨加 (志田 菅井 理佐)

画面が (画面が) 割れたまま (割れたまま)
使ってるスマートフォン

志田 菅井 理佐 (守屋 梨加)

心は (心は) いつ落としたのか
愛も傷だらけ

全員

どこかで誰かを
ディスってしまいたい
許すことなど受け入れられない


守屋

孤独になるのは 自分らしくいられる

梨加

やっと見つけた唯一の場所さ

志田

嫌われたっていい 慣れてるはず

理佐

どうして反論したいのだろう

菅井 (志田 守屋 梨加 理佐)

機種変 (機種変) しようかな (しようかな)
新しいスマートフォン
全てが (全てが) また始まるなら

全員

生まれ変われるさ
孤独になるのは
自分を守るため
信じられたら もうここにいない


守屋 梨加 (志田 菅井 理佐)

画面が (画面が) 割れたまま (割れたまま)
使ってるスマートフォン

志田 菅井 理佐 (守屋 梨加)

心は(心は) いつ落としたのか
愛も傷だらけ

全員

どこかで誰かが
ディスられていたって
僕には全然関係ないこと



歌詞引用 :「割れたスマホ」秋元康

柿崎芽実、佐々木美玲

柿崎 (美玲)

アパートの前 端に寄せた三輪車は
(忘れられて)
近くに住んでいる子供のものだろう
(迷子みたい)

柿崎

青い塗料が落ちたのは

美玲

放置した愛のせい 月日は過ぎる

美玲 (柿崎)

(わがままに)
僕はここだよ
(大人になってしまったけど)
大きな声で
(何も変わっていないんだ)
叫んでるのに
(そんなの嘘だとバレているよね)
思い出に乗りたい

柿崎 美玲

小さ過ぎたとしても


美玲 (柿崎)

ひっくり返り 雨ざらしの三輪車が
(寂しそうで)
誰かにとって大事なものだったのに
(邪魔なだけだ)

美玲

ひとの気持ちが錆びるのは

柿崎

しあわせになれすぎて
普通になるから

柿崎 (美玲)

(ときめきも)
君はどこなの?
(あれからずっと会っていないし)
あの頃のように
(アパート引っ越したと聞いた)
会いたいけれど
(昔のことなんか興味ないか)
三輪車に乗れない

柿崎 美玲

街の灯りがいつのまにか点いている
「もうこんな時間なのかなんて空の気配で気づいて」
影法師の長さがなんだか懐かしかった
何かに夢中になるっていいもんだ

美玲 (柿崎)

僕はここだよ
(大人になってしまったけど)
大きな声で
(何も変わっていないんだ)
叫んでるのに
(そんなの嘘だとバレているよね)
思い出に乗りたい

柿崎 (美玲)

君はどこなの?
(あれからずっと会っていないし)
あの頃のように
(アパート引っ越したと聞いた)
会いたいけれど
(昔のことなんか興味ないか)
三輪車に乗れない

柿崎 美玲

僕はもう子供じゃない
僕は三輪車のベルを鳴らした



歌詞引用 :「三輪車に乗りたい」秋元康

不協和音
石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐、長濱ねる

平手

僕はYesと言わない

長濱 菅井

首を縦に振らない

長濱 平手 菅井

まわりの誰もが頷いたとしても

長沢 上村

僕はYesと言わない

織田 米谷

絶対沈黙しない

長沢 上村 織田 米谷

最後の最後まで抵抗し続ける

梨加 守屋 理佐

叫びを押し殺す

鈴本 今泉

見えない壁ができてた

小林 志田

ここで同調しなきゃ裏切り者か

土生 石森 尾関 原田 齋藤 小池 佐藤

仲間からも撃たれると思わなかった

全員

Oh! Oh!

平手

僕は嫌だ

全員

不協和音を僕は恐れたりしない
嫌われたって
僕には僕の正義があるんだ
殴ればいいさ
一度妥協したら死んだも同然

長沢 上村 長濱 平手 菅井 織田 米谷

支配したいなら 僕を

鈴本 今泉 梨加 守屋 理佐 小林 志田 土生 石森 尾関 原田 齋藤 小池 佐藤

倒してから行けよ!


梨加 守屋 理佐

君はYesと言うのか

鈴本 今泉

軍門に下るのか

小林 志田

理不尽なこととわかっているだろう

尾関 原田 齋藤

君はYesと言うのか

土生 石森

プライドさえも捨てるか

小池 佐藤

反論することに何を怯えるんだ?

平手

大きなその力で

長濱 菅井

ねじ伏せられた怒りよ

長沢 上村

見て見ぬ振りしなきゃ仲間外れか

織田 米谷

真実の声も届くって信じていたよ

全員

Oh! Oh!

長濱

僕は嫌だ

全員

不協和音で既成概念を壊せ!
みんな揃って同じ意見だけではおかしいだろう
意思を貫け!
ここで主張を曲げたら生きてる価値ない

長沢 上村 長濱 平手 菅井 織田 米谷

欺きたいなら 僕を

鈴本 今泉 梨加 守屋 理佐 小林 志田 土生 石森 尾関 原田 齋藤 小池 佐藤

抹殺してから行け!


長濱 平手 菅井

ああ 調和だけじゃ危険だ

織田 米谷

ああ まさか 自由はいけないことか

長沢 上村

人はそれぞれバラバラだ

梨加 守屋 理佐

何か

鈴本 今泉

乱す

小林 志田

ことで

尾関 原田 齋藤

気づく

土生 石森

もっと

小池 佐藤

新しい世界


平手

僕は嫌だ

全員

不協和音で既成概念を壊せ
みんな揃って同じ意見だけではおかしいだろう
意思を貫け!
ここで主張を曲げたら生きてる価値ない

長沢 上村 長濱 平手 菅井 織田 米谷

欺きたいなら 僕を

鈴本 今泉 梨加 守屋 理佐 小林 志田 土生 石森 尾関 原田 齋藤 小池 佐藤

抹殺してから行け!

全員

不協和音を 僕は恐れたりしない
嫌われたって
僕には僕の正義があるんだ
殴ればいいさ
一度妥協したら死んだも同然

長沢 上村 長濱 平手 菅井 織田 米谷

支配したいなら 僕を

鈴本 今泉 梨加 守屋 理佐 小林 志田 土生 石森 尾関 原田 齋藤 小池 佐藤

倒してから行けよ!

全員

Discord Discord
Yeah! Discord



歌詞引用 :「不協和音」秋元康

(青空とMARRY) 志田愛佳、菅井友香、守屋茜、渡辺梨加、渡邉理佐

志田 菅井 理佐

初めて来た都会は人と人を
洗濯機のようにかき混ぜている
テレビで観てたあの華やかさは
秩序のないエゴに見える

守屋 梨加

Siriで聞いたあなたの住所まで
いくつも電車を乗り換えながら
標準語しか聞こえない車内は
降りる駅を間違えそう

菅井

私が勝手に押しかけた

志田 理佐

遠距離恋愛
一目だけ会いたくて…

全員

だって 久しぶりの電話中
ずっと 咳をしてたから
急に気になってしまった
遠くで暮らさなきゃいけないほど
夢はそんなに大事ですか?
青空 どこか違う


志田 菅井 理佐

写真で見たアパートのドアが開き
風邪で辛そうなあなたを見たら
何も言えなくなって抱きついて
涙 溢れて止まらない

守屋 梨加

散らかった部屋のあちこちに
あなたの努力と闘いの日々がある

全員

来るとわかってたらいつだって
君を迎えに行ったよと
鼻声で叱られたけど
寂しさ我慢しなきゃいけないほど
夢はまだまだ未来ですか?
青空 窓に見えない

菅井

ひまわりの種を持って来た

志田 理佐

鉢植えの土に埋めよう

守屋 梨加

いつの日か花を咲かせて

全員

太陽がある位置を教える
忘れないで 青空を…

志田 菅井 理佐

久しぶりの電話中
ずっと 咳をしてたから

守屋 梨加

急に気になってしまった

全員

遠くで暮らさなきゃいけないほど
夢はそんなに大事ですか?
だけど言えなくて
風邪が移るからとキスしない
そんなあなたに背伸びして
強引にキスをしちゃった
本当は一緒に帰って欲しいけど
夢を絶対叶えて欲しい
青空 少し見えた
青空 どこか違う



歌詞引用 :「青空が違う」秋元康

f:id:hiraganakanjikeyaki:20181015032615j:image
石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐

平手

人が溢れた交差点をどこへ行く?

小林 梨加

押し流され

今泉 鈴本 平手

似たような服を着て似たような表情で…

小林 梨加

群れの中に紛れるように歩いてる

今泉 鈴本 平手

疑わずに

菅井 守屋

誰かと違うことに何をためらうのだろう

尾関 志田 土生 理佐

先行く人が振り返り列を乱すなと

上村 小池 佐藤 長沢

ルールを説くけど

石森 織田 齋藤 原田 米谷

その目は死んでいる

全員

君は君らしく〜


尾関 志田 土生 理佐

どこかの国の大統領が
言っていた

菅井 守屋

曲解して

上村 小池 佐藤 長沢

声を上げない者たちは
賛成していると…

石森 織田 齋藤 原田 米谷

選べることが大事なんだ
人に任せるな

今泉 鈴本 平手

行動しなければ

菅井 守屋 小林 梨加

Noと伝わらない

全員

君は君らしく〜


今泉 鈴本 平手 小林 梨加

誰かの後ついて行けば傷つかないけど

菅井 守屋 尾関 志田 土生 理佐

その群れが総意だとひとまとめにされる

全員

君は君らしく〜



歌詞引用 : 秋元康「サイレントマジョリティー」

石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐、長濱ねる

平手

あいつがああだって言ってた

長濱

こいつがこうだろうって言ってた

菅井

差出人のない噂の類い

上村

確証ないほど拡散する

織田

意外にああ見えてこうだとか

長沢

やっぱりそうなんだなんてね

米谷

本人も知らない僕が出来上がって

守屋

違う自分 存在するよ

今泉 梨加

何が本当なんてどうでもいい

小林 理佐

わかってもらおうなんて無理なんだ

志田 鈴本

倒れていく悪意のドミノ

尾関 原田

止めようたって止められない

石森 小池 齋藤 佐藤 土生

訂正したとこでまた同じことの繰り返し

平手

もう、そういうのうんざりなんだよ

上村 菅井 長濱 平手

誰もが風見鶏みたいに風の向き次第で

織田 長沢 守屋 米谷

あっちこっちへとコロコロ変わる

今泉 小林 梨加 理佐

世間の声に耳を塞いで
生きたいように生きるしかない

尾関 志田 鈴本 原田

だから僕は一人で

石森 小池 齋藤 佐藤 土生

心閉ざして交わらないんだ

全員

I am eccentric
変わり者でいい

上村 菅井 長濱 平手

理解されないほうが
よっぽど楽だと思ったんだ

全員

他人の目気にしない 愛なんて縁を切る
はみ出してしまおう自由なんてそんなもの


今泉

あれってああだって聞いたよ

小林

ホントはこうらしいって聞いたよ

鈴本

推測だらけの伝言ゲーム

志田

元のネタはどこにある?

原田 梨加 理佐

絶対誰にも言うなよ

尾関 齋藤

ここだけの話って耳打ち

石森 小池

漏れない秘密 いつも筒抜けで

佐藤 土生

口が固い奴などいるものか

長濱 平手

もう誰が味方かなんてどうでもいい
損得は関係ない

上村 菅井

信じる 信じない
無責任な友達ごっこ

織田 長沢 守屋 米谷

肯定も否定も嘘も
都合のいいようにされるだけ

長濱

もう、そういうの勘弁してよ

上村 菅井 長濱 平手

すべてがフィクション妄想だって
大人げないイノセンス

織田 長沢 守屋 米谷

嘘とか欺瞞に溢れる世界

今泉 小林 梨加 理佐

キレイな川に魚はいないと
したり顔して誰かは言うけど

尾関 志田 鈴本 原田

そんな汚い川なら

石森 小池 齋藤 佐藤 土生

僕は絶対泳ぎたくはない

全員

I am eccentric
変わり者でいい

織田 長沢 守屋 米谷

普通なんかごめんだ
僕は僕でいさせてくれ

全員

敬遠されたって好きなように生きてくよ
カメレオンみたいに同じ色に染まれない


上村 菅井 長濱 平手

冗談じゃない 興味もない

織田 長沢 守屋 米谷

合わせたくない
そんなにあんなに器用じゃない

今泉 小林 梨加 理佐

普通でいることって何だ?

尾関 志田 鈴本 原田

僕は普通と思ってる

石森 小池 齋藤 佐藤 土生

みんなこそ変わり者だ

全員

I am eccentric
変わり者でいい

上村 菅井 長濱 平手

理解されないほうが
よっぽど楽だと思ったんだ

全員

他人の目気にしない 愛なんて縁を切る
はみ出してしまおう自由なんてそんなもの



歌詞引用 : 秋元康「エキセントリック」 協力 : み

(りまちゃんちっく) 潮紗理菜、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、高本彩花

加藤 久美

友達が見かけたらしい
君が男といたところを
かなり馴れ馴れしい感じで
おしゃべりしてたって

潮 齊藤 高本

だからそいつに言ってやった
そういうことってよくあると
親友の彼氏じゃないかな
気になんかしてない

加藤

そう言えば そう言えば
思い出した

久美

週末は 週末は
歯医者だって

齊藤

おかしいな おかしいな
誰といたんだ

潮 高本

浮気したの?って 冗談っぽく
聞いただけなのに

全員

君がハロウィンのカボチャを投げた〜


潮 齊藤 高本

どうでもいい余計なことを
あいつが僕に吹き込むからだ
信じたわけじゃなかったけど
確かめたかったよ

加藤 久美

君を失いたくなくて
否定して欲しかっただけだ
あそこまでムキになったのは
何かあるのかな

高本

モヤモヤが モヤモヤが まだ晴れない

齊藤

僕だけが 僕だけが いけないのか

聞いたのは 聞いたのは 君が好きだから

加藤 久美

どんなことも言い合えると
思ってたのに

全員

そうだハロウィンのカボチャのせいだ〜


加藤 齊藤

Trick or treat
どっちを選ぶのか
信じる 信じない wow

潮 久美 高本

いたずらしないで
もう一度作ろう
愛をやり直そう

全員

ハロウィンのカボチャを投げた〜



歌詞引用 :「ハロウィンのカボチャが割れた」秋元康

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、長濱ねる、東村芽依

全員

僕たちは付き合ってると叫びたくなる
このままずっと秘密にできない
友達にも気付かれないようにするなんて
馬鹿馬鹿しいと思うから
ちゃんとオープンにしようよ

長濱

誰か一緒にいる時

齊藤 高本 長濱

わざと距離を置いてみたり
目を合わせずに頷く

井口 柿崎 美玲 (潮 影山 高瀬 東村)

二人 (二人)
なんだか不自然で (不自然で)
細かすぎる気の遣い方が

加藤 久美

ぎこちなくて切なくなるよ

齊藤 高本 長濱

だって君があいつの
昔の彼女なだけ

加藤 齊藤 久美 高本 長濱

二年も前の話じゃないか
何にも悪いことしてない

全員

僕たちは付き合ってると宣言しよう
みんな前ではっきりさせよう
もしも君が何か言われたら受けて立つ
出会いの順番
神様はどうして間違えたんだろう


齊藤 高本 長濱

一瞬きょとんとしていた

加藤 久美

あいつの顔 そうみんなも
何を言い出したんだって…

齊藤 長濱 (加藤 久美)

だけど (だけど)

潮 高瀬 (加藤 久美)

ほんとのサプライズは (サプライズは)

井口 東村

そんなことはここにいる全員

柿崎 高本

もう前から知っていたこと

柿崎 美玲 長濱

そしてあいつが僕に
大事にしてやれよと

加藤 齊藤 久美 高本 長濱

祝福して握手もくれる
微妙な男のプライドだ

全員

僕たちは付き合ってると叫びたくなる
このままずっと 秘密にできない
友達にも気づかれないようにするなんて
馬鹿馬鹿しいと思うから
ちゃんとオープンにしようよ


加藤 齊藤 久美 高本 長濱

誰も旅人だ

井口 潮 柿崎 影山 美玲 高瀬 長濱 東村

出会い別れ繰り返し

加藤 齊藤 久美 高本 長濱

最後のこの場所で

全員

やっと僕たちの恋に辿り着いたんだ

全員

僕たちは付き合ってると叫んでもいい
今日までずっと言えなかったけど
隠したって すぐにバレるから恋なんだ
何となく 何となく
空気で分かってしまう
惹かれ合った
そのしあわせ
滲み出す
正々堂々 僕たちは
ここでキスだってできるんだ



歌詞引用 :「僕たちは付き合っている」秋元康

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石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、 齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、土生瑞穂、原田葵、 平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐、長濱ねる

小池 平手 原田

二人セゾン 二人セゾン
春夏で恋をして

齋藤 佐藤 鈴本 守屋

二人セゾン 二人セゾン
秋冬で去ってゆく

今泉 菅井 梨加 長濱 理佐 志田 小林

一緒に過ごした季節よ

織田 尾関 長沢 上村 米谷 石森 土生

後悔はしてないか?

全員

二人セゾン

小池 平手 原田

道端咲いている雑草にも
名前があるなんて忘れてた

齋藤 佐藤 鈴本 守屋

気付かれず踏まれても
悲鳴を上げない存在

梨加 長濱 理佐

誰かと話すと面倒で
目を伏せて聴こえないふりしてた

今泉 菅井 志田 小林

君は突然 僕のイヤホン外した

織田 尾関 長沢 上村 米谷 石森 土生

What did you say now?

小池 平手 原田

太陽が戻ってくるまでに

齋藤 佐藤 鈴本 守屋

大切な人ときっと出会える

今泉 菅井 志田 小林

見過ごしちゃもったいない

織田 尾関 長沢 上村 米谷 石森 土生

愛を拒否しないで

全員

君はセゾン 君はセゾン
僕の前に現れて
君はセゾン 君はセゾン
日常を輝かせる
昨日と違った景色よ

平手

生きるとは

齋藤 佐藤 小池 原田 鈴本 守屋

変わること

今泉 菅井 梨加 長濱 理佐 志田 小林

君はセゾン

織田 尾関 長沢 上村 米谷 石森 土生

HA~


梨加 長濱 理佐

街を吹き抜ける風の中
何かの香りがしてたのに

今泉 菅井 志田 小林

振り返る余裕とか
興味もなかった

長沢 上村 米谷

自分の半径1m
見えないバリア張った別世界

織田 尾関 石森 土生

そんな僕を 連れ出してくれたんだ

齋藤 佐藤 小池 平手 原田 鈴本 守屋

What made you do that?

梨加 長濱 理佐

一瞬の光が重なって

今泉 菅井 志田 小林

折々の色が四季をつくる

織田 尾関 長沢 上村 米谷 石森 土生

そのどれが 欠けたって

小池 平手 原田

永遠は生まれない

全員

二人セゾン 二人セゾン
春夏で恋をして
二人セゾン 二人セゾン
秋冬で去ってゆく
儚く切ない月日よ 忘れないで

小池 平手 原田

花のない桜を見上げて

齋藤 佐藤 鈴本 守屋

満開の日を想ったことがあったか

今泉 菅井 梨加 長濱 理佐 志田 小林

想像しなきゃ 夢は見られない

織田 尾関 長沢 上村 米谷 石森 土生

心の窓

小池 平手 原田

春夏秋冬生まれ変われると

齋藤 佐藤 鈴本 守屋

別れ際 君に教えられた

全員

君はセゾン 君はセゾン
僕の前に現れて
君はセゾン 君はセゾン
日常を輝かせる
二人セゾン 二人セゾン
春夏で恋をして
二人セゾン 二人セゾン
秋冬で去ってゆく
初めて感じたときめき
思い出はカレンダー
二人セゾン
僕もセゾン



歌詞引用 :「二人セゾン」秋元康

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

加藤 齊藤 高本 河田 濱岸

僕たちはわかってるよ 一番大事なもの
奪い合ってるダイヤには何も価値がない

潮 柿崎 美玲 金村 松田

傷つけ血を流し何を手にするのか?
憎しみのドミノ倒し 誰か止めてくれ!

影山 高瀬 東村 富田 丹生

大きな雨雲がこの空覆っても
さあ みんなで声を上げようぜ!

井口 久美 小坂 宮田 渡邊

光求めるなら 風を吹かせるしかない
その足を踏みならせ!

全員

NO WAR 愛し合ってるかい?
世界の人と…
やさしくありたいんだ
"好き"になってみよう
NO WAR 許し合ってるかい?
微笑むだけで
心は通じるんだ
"平和"始めよう
NO WAR in the future


影山 高瀬 東村 富田 丹生

そばにいる誰かのため
遠くの誰かのため

井口 久美 小坂 宮田 渡邊

感情を譲り合えば
分かり合えるだろう

加藤 齊藤 高本 河田 濱岸

遥かな地平線 闇が近づいても
いや 何も恐れることはない

潮 柿崎 美玲 金村 松田

どんなに暗い夜も やがて朝陽昇るんだ
その拳振り上げろ!

全員

NO WAR 話聞いてるかい?
目と目合わせて
言葉わからなくても
"好き"を伝えよう
NO WAR 語り合ってるかい?
そして最後に
抱き締め合えばわかる
"友よ"歩こうぜ
LALALALALA…
NO WAR in the future


潮 柿崎 加藤 齊藤 高本 美玲 金村 河田 濱岸 松田

悲しみの涙を何度拭った時
そう 世界は一つになるのか?

井口 影山 久美 高瀬 東村 小坂 富田 丹生 宮田 渡邊

戦いを望まない僕たちはここにいると
さあ 声を上げようぜ!

全員

NO WAR 愛し合ってるかい?
世界の人と…
やさしくありたいんだ
"好き"になってみよう
NO WAR 許し合ってるかい?
微笑むだけで
心は通じるんだ
"平和"始めよう
NO WAR in the future
LALALALALA…



歌詞引用 : 秋元康「NO WAR in the future」

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依

加藤 美玲 齊藤

ある日突然大人たちから
「やってみないか?」って言われて
どうするつもりだ?臆病者よ

高本 柿崎

今の僕たちじゃ無理だって
もちろんみんなわかってるよ

東村 潮 井口

だけどなぜかすぐその場で
喧嘩を買うように頷く
やるしかなかった 正直者よ

高瀬 影山 久美

きっと試されてるのだろう
無理難題押し付ければ
絶対ギブアップするって…

美玲

誰かの背中越しに

齊藤

世の中眺めてた

加藤

自分の番が来ても

高本 柿崎

パスはできないルール

全員

イマニミテイロ
どういう色だ?
唇噛み締めながら頑張って来た色
心の奥で何度も呟いた
言葉は何色?
いつの日にかミテイロ


高瀬 影山 久美

いつか見てたあの夢よりも
実物はこんな大きくて
二の足を踏んだ小心者よ

東村 潮 井口

もっと時間があればなんて
負け惜しみ言いたくもなるさ

高本 柿崎

誰も超えて行かなきゃいけない
自分の中の橋があるんだ
さあ渡ろうぜ 腰抜けどもよ

加藤 美玲 齊藤

責める者はいないだろうって
自己弁護は見苦しいよね
黙って立ち去ればいい

安全地帯にいて

東村

後悔をするより

高瀬 井口

たとえ傷ついても

影山 久美

一番前で泣こう

全員

イマニミテイロ
どういう色だ?
苦しい時に何度も夢に見て来た色
願ったことは必ず叶えるよ
気持ちは何色?
言ってみたいザマアミロ


美玲

無謀だと言われたけど

齊藤

逃げるわけにはいかないんだ

加藤

こんなに広い世界で

高本 柿崎

僕たちは歌う

全員

イマニミテイロ
どういう色だ?
唇噛み締めながら頑張って来た色
心の奥で何度も呟いた
言葉は何色?
いつの日にかミテイロ



歌詞引用 : 秋元康「イマニミテイロ」

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