石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐、長濱ねる

梨加 平手 理佐

ふいだった ただのアンラッキー

志田 今泉

心が一瞬声上げた

長濱 菅井 守屋

ガラス瓶 落として割れたら

土生 鈴本 小林

元になんて戻せないんだ

上村 長沢 小池 尾関

何が入ってたかなんて
明かしても意味がない

齋藤 原田 米谷

アスファルトの上 広がった

織田 佐藤 石森

ただの黒い染み

全員

もう 失った人生なんて語るな〜


志田 今泉

終わったんだ 無駄なエピローグ

梨加 平手 理佐

往生際が悪すぎる

土生 鈴本 小林

手に取って 確かめようにも

長濱 菅井 守屋

そこにないならしょうがない

織田 佐藤 石森

誰のせいでもないだろう
振り返る余裕ない

上村 長沢 小池 尾関

腹立たしさとか 悔しさは

齋藤 原田 米谷

思い上がりだよ

全員

今だから言えることは語るな〜


志田 梨加 平手 理佐 今泉

人は心の中に
ガラスの瓶がある

土生 長濱 菅井 守屋 鈴本 小林

愛や夢を詰め込んで
割らぬように大事に

齋藤 原田 米谷

守っているけれど…

志田 梨加 平手 理佐 今泉

もう 失った人生なんて語るな
ほんの一部でしかないんだ

土生 長濱 菅井 守屋 鈴本 小林

手に入れたのは脆い現実と
飾られた嘘のレッテル

全員

今だから言えることは語るな〜



歌詞引用 :「語るなら未来を…」秋元康

石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐

土生 守屋 平手 理佐 小林

長い夜は口を閉ざし
星も見えず 月は雲に隠れてる

菅井 小池 今泉 米谷

誰が聴いているのだろう
マーラーの憂鬱な交響曲

織田 佐藤 原田 尾関 鈴本

今 心は すべてが空っぽ
ただ 時間が過ぎてしまえばいい

齋藤 長沢 石森 志田 梨加

君のいないこんな世界
想像よりももっと
退屈だった


土生 守屋 平手 理佐 小林

些細なことで喧嘩をして
だけど二人 意地張って
謝らずに家に帰り
頭 冴えたままで眠れない

上村 菅井 小池 今泉 米谷

つけっぱなしのパソコンさえ
触る気になれずログアウト

織田 佐藤 原田 尾関 鈴本

ベッドの上で天井を見てる

齋藤 長沢 石森 志田 梨加

本当の 孤独は
誰もいないことじゃなく

土生 守屋 平手 理佐 小林

誰かがいるはずなのに

上村 菅井 小池 今泉 米谷

一人にされてる この状況

織田 佐藤 原田 尾関 鈴本

こんな夜は息を潜め
灯りつけず 闇の中で目を開く

齋藤 長沢 石森 志田 梨加

壁の向こう側の気配
隣人もまだ起きてるのだろう

土生 守屋 平手 理佐 小林

もう 今さら 電話したくない
ふと 愚かな自分が嫌になる

上村 菅井 小池 今泉 米谷

君のいないこんな宇宙
枕を投げて叫ぶ
消えてなくなれ!


織田 佐藤 原田 尾関 鈴本

どうしてだろう 喉が乾く
猫も寝ているキッチンで

齋藤 長沢 石森 志田 梨加

ミルクを飲んだら寂しくなった

土生 守屋 平手 理佐 小林

本当の 孤独は
誰もいないことじゃなく

上村 菅井 小池 今泉 米谷

誰かがいるはずなのに

織田 佐藤 原田 尾関 鈴本

一人にされてるこの状況

齋藤 長沢 石森 志田 梨加

やがて空が白み始め
鳥が鳴いて 人は誰も目を覚ます

土生 守屋 平手 理佐 小林

どんな甘い夢も消えて
現実の歯車が動く

上村 菅井 小池 今泉 米谷

さあ これからどうすればいいか?
ほら 朝陽が眩しく思えるよ

織田 佐藤 原田 尾関 鈴本

君がいればどんな日でも
何とか生きて行ける
今日は楽しい


土生 守屋 平手 理佐 小林

愛しているとわかってても

上村 菅井 小池 今泉 米谷

それと別の話 ここからは

織田 佐藤 原田 尾関 鈴本 齋藤 長沢 石森 志田 梨加

お互い 何にも見えないだろう

土生 守屋 平手 理佐 小林

僕は僕で 君は君で
ボクガイテモ キミガイナイ

織田 佐藤 原田 尾関 鈴本

こんな夜は息を潜め
灯りつけず 闇の中で目を開く

齋藤 長沢 石森 志田 梨加

壁の向こう側の気配
隣人もまだ起きてるのだろう

土生 守屋 平手 理佐 小林

もう今さら電話したくない
ふと愚かな自分が嫌になる

上村 菅井 小池 今泉 米谷

君のいないこんな宇宙
枕を投げて叫ぶ
消えてなくなれ!

全員

イマ コノセカイニ
ナゼ キミガイナイ? AH-



歌詞引用 :「キミガイナイ」秋元康

(線香姉妹) 小林由依、土生瑞穂

小林

引越しのトラックが来て
君が指示した荷物が運び出されて
僕は隅っこで眺めてるしかなかったよ

土生

それなりに二年間の思い出くらいは
どこかにあるだろうけど
そんなあっさりと片付けられると切ない

小林

だけどどっちがいけなかったか
誰も審判できない

土生

金属疲労みたいに
恋だって終わるんだ

小林 土生 (土生)

そこにあった君のベッドの形に
ジュータンが陽に灼けていた
あの頃と何も変わらないものなんて
僕たちにはあるだろうか?
(さよならだ)
部屋の合鍵 返さなくていい


土生

風船ガム 膨らませて割れてしまうまで
退屈そうだったけど

小林

君も色々と考えてたかもしれない

土生

だってホントは強がり言って
涙 堪えてたんだろう

小林

やっぱり嘘だよなんて
お互いに言えないし…

小林 土生 (小林)

部屋が急に広く思えてしまった
失ったものに気づかされる
日常はいつも当たり前に過ぎ去り
愛という夢に自惚れる (幻だ)
君の合鍵 どこかに捨てて


小林 (土生)

もし君がこの部屋に (この部屋に)
来たくなったら

土生

どんな時もドアが開くように
鍵なんかかけない

小林 土生 (土生)

そこにあった君のベッドの形に
ジュータンが陽に灼けていた
あの頃と何も変わらないものなんて
僕たちにはあるだろうか?
(さよならだ)
部屋の合鍵 返さなくていい



歌詞引用 : 秋元康「302号室」

石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐、長濱ねる

上村 菅井 長濱 平手

どうして学校へ行かなきゃいけないんだ

織田 長沢 米谷

真実を教えないならネットで知るからいい

守屋 梨加 理佐

友達を作りなさい スポーツをやりなさい

今泉 小林 志田 鈴本

作り笑いの教師が見せかけの愛を謳う

石森 尾関 小池 齋藤 佐藤 土生 原田

反抗したいほど熱いものもなく
受け入れてしまうほど従順でもなく

全員

あと何年だろう
ここから出るには
大人になるため嘘に慣れろ
月曜日の朝、スカートを切られた
通学電車の誰かにやられたんだろう
どこかの暗闇でストレス溜め込んで
憂さ晴らしか私は悲鳴なんてあげない


上村 菅井 長濱 平手?

これから先もずっと 電車は満員で
夢も希望もないのに各駅停車かい
努力は報われますよ 人間は平等ですよ

織田 長沢 米谷

幸せじゃない大人に説得力あるものか

守屋 梨加 理佐 今泉 小林 志田 鈴本

死んでしまいたいほど愚かにもなれず
生き永らえたいほど楽しみでもない

石森 尾関 小池 齋藤 佐藤 土生 原田

もう持て余してる残りの人生
目立たないように息を止めろ

上村 菅井 長濱 平手

誰もが

織田 長沢 米谷

何かを

守屋 梨加 理佐 今泉 小林 志田 鈴本

切られながら

石森 尾関 小池 齋藤 佐藤 土生 原田

生きている

織田 菅井?

よく晴れてた朝、スカートを切られた

守屋 梨加 理佐 今泉 小林 志田 鈴本?

無視された社会の隅に存在する孤独

石森 尾関 小池 齋藤 佐藤 土生 原田

自分はここにいるそれだけ伝えたい
したり顔で

平手

あんたは私の何を知る

全員

月曜日の朝、スカートを切られた
通学電車の誰かにやられたんだろう
どこかの暗闇でストレス溜め込んで
憂さ晴らしか私は悲鳴なんてあげない



歌詞引用 :「月曜日の朝、スカートを切られた」秋元康

(五人囃子) 石森虹花、織田奈那、齋藤冬優花、佐藤詩織、土生瑞穂

石森 土生

螺旋階段が登りにくいのは
前が何も見えないからでしょう

織田

先行く誰かの背中を頼りに

齋藤

人はみんな進んで行くものだから

佐藤

いい人なのか 悪い人なのかと

石森 土生

周りに聞いてもデータなし

全員

突然 出会ったそのサプライズに
少しだけ理性失ったのかな
少女に戻ったように

織田 齋藤 佐藤

この胸キュンと

石森 土生

でも純愛はもう 無理


織田

一段登るたび木の床が軋む

齋藤

疑心暗鬼 心が重くなる

土生

愛してしまえば

石森

見えない未来も

佐藤

月明かりと手すり頼りに行くわ

石森 土生

楽天的なのか 悲観的なのかと

織田 齋藤 佐藤

自分のことってわからない

全員

あのまま別れて
思い出さなけりゃ
足下はもっと明るかったかな
少女はあきれたように

織田 齋藤 佐藤

すべてを捨てて

石森 土生

また人生をやり直す


土生

しあわせなのか

石森 織田

不幸せなのかは

齋藤 佐藤

登ってみたって変わらない

全員

突然 出会った
そのサプライズに
少しだけ理性失ったのかな
少女に戻ったように

織田 齋藤 佐藤

この胸キュンと

石森 土生

でも純愛はもう 無理



歌詞引用 : 秋元康「少女には戻れない」

(五人囃子) 石森虹花、織田奈那、齋藤冬優花、佐藤詩織、土生瑞穂

石森

夕暮れは思ったよりも
空を急に暗くしてしまった

土生

僕たちはもう少し
このまま話したかったのに

佐藤

君の顔がぼんやりと霞む

織田

家の灯り点き始めて
余計に急かされてる気になった

齋藤

十字路の別れ際
どうでもいい話して
君を引き止めた

石森 土生

好きと言えば 何か変わるのかな
ずっとあれから迷っている

織田 齋藤 佐藤

これを恋と僕が決めつけたら
こんな風に君と帰れない

全員

じゃあねなんて
いつも同じ言葉で締めて
背中を向け歩き出そうか?
でもすぐにいつも立ち止まって
(振り向く)
君の自転車 見送りふと考える
明日 普通に会いたいんだ
帰り道ここで話せるなら
このままが一番いい
星が出た


佐藤

目立たないクラスメイトが
ある日なぜか特別に思えて…

織田

放課後の教室で
だらだら時間調整して

齋藤

ばったり会うタイミング図った

石森

坂の途中 並びながら
偶然 一緒になったふりをした

土生

十字路で右左
二手に分かれるのは恋の選択肢

織田 齋藤 佐藤

好きと言って ちょっと気まずくなる
そんなリスクは避けたいから

石森 土生

変な気持ち何も持ってないと
僕の両手 君に見せようか?

全員

じゃあねなんて
ふいに言って歩き出したら
興味なさそうに振舞おう
こんなこと何度繰り返せば
(伝わる?)
僕はペダルをゆっくり今 漕ぎ出して
今日のしあわせ噛み締めてた
一緒に君と帰れるなら
これ以上近づかない


石森 土生

金木犀の木々で
見えなくなるんだ

織田 齋藤 佐藤

君のその自転車は
片想いの道へ

織田 齋藤 佐藤

いつのまにか星空が
広がっていた

石森 土生

全力で立ち漕ぎすれば
切なさは消えてくれるかな

全員

じゃあねなんて
いつも同じ言葉で締めて
背中を向け歩き出そうか?
でもすぐにいつも立ち止まって
(振り向く)
君の自転車 見送りふと考える
明日 普通に会いたいんだ
帰り道 ここで話せるなら
このままが一番いい
星が出た



歌詞引用 : 秋元康「結局、じゃあねしか言えない」

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石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐、長濱ねる

平手

「歩道橋を駆け上がると、夏の青い空がすぐそこにあった。絶対届かないってわかっているはずなのに、僕はつま先で立って思いっきり手を伸ばした。」

平手

ただじっと眺め続けるなんてできやしない
この胸に溢れる君への想いがもどかしい

長濱

「真っ白な入道雲がもくもくと近づいて、どこかで蝉たちが一斉に鳴いた。太陽が一瞬、怯んだ気がした。」

今泉

「複雑に見えるこの世界は単純な感情で動いている。」

今泉 長濱

最初に秘密を持ったのはいつだろう?
大人はみんな嘘が多すぎて忘れてる

今泉 志田 平手 梨加 理佐

通り抜ける風は 僕に語りかける
もう少ししたら夕立が来る

全員

世界には愛しかない〜


鈴本

「空はまだ明るいのに、突然、雨が降って来た。僕はずぶ濡れになりながら、街を走った。」

菅井

「夕立も予測できない未来も嫌いじゃない。」

菅井 鈴本

最後に大人に逆らったのはいつだろう?
あきらめること強要されたあの日だったか…

小林 菅井 鈴本 長濱 土生 守屋

アスファルトの上で雨が口答えしてる
傘がなくたって走りたい日もある

全員

未来には愛しかない〜


今泉 志田 平手 梨加 理佐

君にあった瞬間 何か取り戻したように

全員

僕らの上空に虹が架かった
世界には愛しかない〜

平手

「全力で走ったせいで、息がまだ弾んでた。自分の気持ちに正直になるって清々しい。僕は信じてる。世界には愛しかないんだ。」



歌詞引用 : 秋元康「世界には愛しかない」

尾関梨香、小池美波、長濱ねる

長濱

バスタブの泡のその中で
⼿⾜を伸ばして 深呼吸をした

尾関

リラックスしなきゃ 可愛くなれない

小池

難しい顔は⼥の⼦の敵

尾関 長濱

瞼を閉じてたらなんだか
眠たくなってしまったのよ

小池 長濱

ちゃんと閉めてない蛇⼝から
⽔滴がポタポタ 催眠術

全員

いつの間にか栓が抜けてたかも
ぐるぐるとお湯が渦巻いて
排⽔⼝に流されていく過去のすべて
そんなこと起きたら⾯⽩いって
密かに妄想してたけど
まさか私まで⽳へ吸い込まれる
不思議な体験


小池

いつもならシャワー浴びるだけ

尾関

烏の⾏⽔ あっという間だよ

長濱

でも今夜くらい半⾝浴して
好きな⼈のこと考えようかな

小池 長濱

狭い下⽔管を滑って
どこまで⾏ってしまうんだろう

尾関 長濱

やがて川に出て海に向かう
新しい世界の始まりだ

全員

もしもさっき栓が抜けなければ
永遠にお湯は溜まってて
きっとシャンプーしてる頃だわ 毎晩同じ
ありえない事なぜか起きるから
⼈⽣退屈しないんだ
だって⼊浴中 ⽳に吸い込まれて
ウォータースライダー


全員

だけどそこでふと気付いた
裸ん坊の⾃分のこと

長濱

何も着ていないわ

尾関

何か着なきゃね

小池

夢ならいいけど

全員

いつの間にか栓が抜けてたかも
ぐるぐるとお湯が渦巻いて
排⽔⼝に流されていく過去のすべて
そんなこと起きたら⾯⽩いって
密かに妄想してたけど
まさか私まで⽳へ吸い込まれる
不思議な体験
バスルームトラベル



歌詞引用 :「バスルームトラベル」秋元康

(ゆいちゃんず) 今泉佑唯、小林由依

今泉

駅のホームの端 ずっと手を振ってた
最後の制服を着た君が目に浮かぶよ

小林

あれから一年の季節が巡ったのに
僕が住む都会は桜 まだ咲いてない

今泉

何のため 誰のため 大学に通うんだろう?

小林

今日もまた 講義をサボり ずっとアパートで寝てた

小林 今泉

忘れてください 僕なんか…
ゼンマイ仕掛けの夢から覚めた


小林

絶対 迎えに行く 固い約束して
電車を追って走るその姿に泣いた

今泉

メールをもらっても理想と現実に
言葉が見つからず 返信できなかった

小林

将来とは? 人生とは? 思うようにならないもの

今泉

バイトして 朝まで遊び 少し悪いこともした

小林 今泉

忘れてください いい思い出は…
僕は僕じゃない抜け殻さ


今泉

何があっても ずっと 君は故郷で暮らして

小林

僕よりもっと 素敵なひと 見つけて結婚してください

小林 (cho.今泉)

夜空のあの星は 手に届かないから美しい
いつもそばにいてくれる愛が一番大切だ

小林 今泉

忘れてください 僕なんか…
ゼンマイが切れた不良品



歌詞引用 :「ゼンマイ仕掛けの夢」秋元康

小坂菜緒、丹生明里、渡邉美穂

小坂

何度 このルージュを引き直したら
自分でも納得する?

渡邊

鏡 映る未完成な素顔は
大人っぽく見えるかな

丹生

純情くらいじゃ何も伝えられなくて
欲しいもの手に入れる

全員

魔法はどこにある?
あなたのためにキレイになりたい〜


渡邊

ママに無断で借りたこのパヒュームが
初めての甘酸っぱさ

丹生

ずっと 髪を切りたいって思ってた
勇気がないのはなぜ?

小坂

想ってるだけじゃ心掴めないでしょう
その瞳 引き寄せる

全員

媚薬が欲しいのに…
あなたにもしも嫌われちゃったら〜
飾られた愛はやがて色褪せてしまう〜



歌詞引用 : 秋元康「キレイになりたい」

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依

加藤 美玲

空の入道雲がやけにもったいぶってたけど
強い日差しをやっと連れて来たよ

柿崎 齊藤 高本

前に広がる海が眩しくて
この手を翳せば
光の魚たちが飛び跳ねてる

井口 影山 久美 (潮 高瀬 東村)

(今年の水着はどう?)
いたずらっぽく君に聞かれたけど
(何だか恥ずかしくて)
視線外して 動揺隠しながら

加藤 柿崎 齊藤 高本 美玲

いいんじゃないかな
声が上ずる

加藤 柿崎 齊藤 高本 美玲 (井口 潮 影山 久美 高瀬 東村)

(おいで) 君に好きだって言おう
(おいで) 言葉にしなきゃ伝わんない
(おいで) 季節なんて過ぎてしまうんだ
(おいで) 友達のままじゃいられない
(おいで) 胸の奥が熱くなる

全員

そんな葛藤何も見せずに
僕はいい人のままで

加藤 美玲

もう来年は卒業だから

全員

そう 絶対に…


潮 高瀬 東村

砂浜の上はまるで
焼けたフライパンみたいで
裸足で跳ねる僕を君が笑う

井口 影山 久美

波打ち際まで走って掌で掬った水を
掛け合いっこして距離が縮まって行く

柿崎 齊藤 高本 (加藤 美玲)

(好きな人とかいるの?)
ついでのようにさりげなく聞いたよ
(何か答える前に)
興味ないようなどうだっていいような

井口 潮 影山 久美 高瀬 東村

カッコつけたのは気になってるから

井口 潮 影山 久美 高瀬 東村 (加藤 柿崎 齊藤 高本 美玲)

(まさか) 言えるわけないじゃないか
(まさか) 僕をどう思うなんて…
(まさか) 今の関係 壊したくないよ
(まさか) このままだって構わない
(まさか) ずっと そばにいたいんだ

全員

そんな本音は波がさらうよ
君に気づかれないまま


加藤 柿崎 齊藤 高本 美玲 (井口 潮 影山 久美 高瀬 東村)

(おいで) 君に好きだって言おう
(おいで) 言葉にしなきゃ伝わんない
(おいで) 季節なんて過ぎてしまうんだ
(おいで) 友達のままじゃいられない
(おいで) 胸の奥が熱くなる

全員

そんな葛藤何も見せずに
僕はいい人のままで

加藤 美玲

もう来年は卒業だから

全員

そう 絶対に…



歌詞引用 : 秋元康「おいで夏の境界線」

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

僕らが意識し始めたのは いつの日からだろう
この坂道 どこへ続くのか?

潮 柿崎 高本 河田 渡邊

先人たちのその足跡が目指していたのは
夢見る者の約束のかの地

井口 影山 高瀬 東村 宮田

銀色のカップ 伏せたような目印がそこにあるよ

金村 富田 丹生 濱岸 松田

輝いてる未来の形は大きな卵だ wow

全員

待っててくれるか? 夢叶うまで
君のことを連れて行く
苦しくても諦めない
僕ら信じてよ wow
ハイタッチして抱き合いながら
涙を拭いて喜びたい
そんな瞬間 思い浮かべて
前に進もう
絆とはそこにいること


潮 柿崎 高本 河田 渡邊

あんなに遠く見えていたのに辿り着けそうな

井口 影山 高瀬 東村 宮田

胸の熱さはただの思い上がりか?

金村 富田 丹生 濱岸 松田

ここからが 一番辛いって何となくわかっている

加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

目標だと言ってる誰もが行けるわけじゃない wow

全員

見守ってくれるか? 長い道のり
助けようとしなくていい
もし仲間が倒れた時は
僕が背負うから wow
一歩一歩 寄り添うように
一つになって歩いて行こう
あの小高い丘の上から「ここまで来たぞ」って
叫びたい 大きな声で


加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

待っててくれるか? 夢叶うまで

潮 柿崎 高本 河田 渡邊

君のことを連れて行く

井口 影山 高瀬 東村 宮田

苦しくても諦めない

金村 富田 丹生 濱岸 松田

僕ら信じてよ wow

全員

ハイタッチして抱き合いながら
涙を拭いて喜びたい
そんな瞬間 思い浮かべて
前に進もう
絆とはそこにいること


加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

無理だと言うかい?

潮 柿崎 高本 河田 渡邊

叶わないと言うかい?

井口 影山 高瀬 東村 宮田

捨てろと言うかい?

金村 富田 丹生 濱岸 松田

諦めろと言うかい?

加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

夢を見なくちゃ生きてる意味ない
「明日こそは」って頑張れる

潮 柿崎 高本 河田 渡邊

自分の足でゴールするって
ここで約束しよう

井口 影山 高瀬 東村 宮田

遠くの夢って

金村 富田 丹生 濱岸 松田

勇気をくれるんだ

加藤 齊藤 久美 美玲 小坂

一緒に歩いて

全員

一緒に辿り着こう



歌詞引用 : 秋元康「約束の卵」

尾関梨香、小池美波、長濱ねる

長濱

夕日に染まる放課後に
まだ残っている生徒たち
どんな理由があるのだろう
僕はただ君がいたからだ

小池

机の上 カバンがある

尾関

君はどこで何してるの?

尾関 小池 長濱

音楽室に片想い
君がピアノを弾いていた
ドアを開けずにその廊下で
ときめきながら
ずっと聴いてた
この時間だけは
絶対に僕のものだ


小池

誰かを好きになることは
そばにいたいって思うこと

尾関

廊下を走る下級生は
誰を探しているのだろう

長濱

リノリウムの床で靴が
キュキュッキュキュッて鳴いているよ

尾関 小池 長濱

急に切なくなって来た
君が弾くのを止めたから
何か言葉を掛けたいけど
そのきっかけが
わからないんだ
気づかれないように
教室に戻ろうかな


尾関 小池 長濱

音楽室に片想い
君がピアノを弾いていた
ドアを開けずにその廊下で
ときめきながら
ずっと聴いてた
この時間だけは
絶対に僕のものだ



歌詞引用 :「音楽室に片想い」秋元康

(FIVE CARDS) 上村莉菜、長沢菜々香、土生瑞穂、渡辺梨加、渡邉理佐

梨加 理佐

君のパパが二人のことを反対してると聞いて
そばのペットボトルを壁に投げた

上村 長沢 土生 (梨加 理佐)

キャップが外れ吹き出した泡は止められない (感情)
僕の何を知っているというのだ

梨加 理佐

落ち着いてなんて説得されたって?
ここでどんな顔すればいい?

上村 長沢 土生

しょうがないと引き下がれるのか?
そして君はこんな僕より
お似合いの誰かを探すのか?

全員

愛はたった一つだけだ
ここで失えば絶対見つからない
繋いでいる僕の手を離すな
何があったって
君を僕は命を懸けて幸せにするよ
WOW…


梨加 理佐

雨が吹き込むから窓を閉めた方がいいと
勝手に言われてる気がして来た

上村 長沢 土生 (梨加 理佐)

心を叩いてずぶ濡れの僕が待ってるのに (無視して)
拒絶された鍵はどこにあるんだ?

梨加 理佐

時間が欲しいと そんなに泣かれたって
君が悪い訳じゃないだろう

上村 長沢 土生

もうこれ以上 苦しめたくない
僕がいなくなってしまえば
微笑みは帰ってくるのかい

全員

愛の答え一つだけだ
誰の愛しさを正しいとするか
信じ合うその強さしかない
もしも強引に僕が君を
連れ出したって傷つけるだけ


梨加 理佐

今僕は怒りに震える

上村 長沢 土生

そうさ 何も出来ない無力さに…

梨加 理佐

転がったボトルのキャップを戻して

上村 長沢

少しは冷静になったら

土生

(何か変わる?)

梨加 理佐

手に着いた不快な感触は
洗うだけでは忘れてしまえるのか

全員

愛はたった一つだけだ
ここで失えば絶対見つからない
繋いでいる僕の手を離すな
何があったって
君を僕は命を懸けて幸せにするよ
愛の答え一つだけだ
誰の愛しさを正しいとするか
信じ合うその強さしかない
もしも強引に僕が君を
連れ出したって傷つけるだけ
WOW…



歌詞引用 :「僕たちの戦争」秋元康

(てちねるゆいちゃんず) 今泉佑唯、小林由依、平手友梨奈、長濱ねる

平手

最後のチャイムが鳴り終わり

長濱

(なんとなく)

今泉

階段登って 誰もいない場所まで

小林

(一人きり)

長濱

校舎の屋上 風の中

平手

(ぼんやりと)

小林

錆びた手すりの上で頬杖ついてた

今泉

(地平線)

平手 長濱

遮るもの 何もないから

今泉 小林

込み上げる感情に正直になれるんだ

全員

夕陽 1/3 沈み始めて
なぜだろう涙溢れる
空が赤く染まるその一瞬は
今日という日の独り言
どんな幸せも悲しみもすべて
少しずつ暗闇に消える


今泉

ここから見下ろす校庭は

小林

(ただ広く)

平手

部活が終わって帰る影の俯瞰図

長濱

(寂しいね)

小林

長めのマフラー巻き直し

今泉

(肌寒い)

長濱

低い一番星をあそこに見つけた

平手

(雲の横)

今泉 小林

誰からも邪魔をされずに

平手 長濱

考え事しながらこの景色眺めてた

全員

夕陽 1/3 まだ残ってる
止まらない頬の涙
全部やりたいことできなくても
こんなキレイに終わりたい
時間はまた次の星空を連れて
新しい思い出を作る


平手 長濱

人は皆 何か見送り

今泉 小林

今日よりもいい明日が来ることを信じてる

全員

夕陽 1/3 沈み始めて
なぜだろう 涙溢れる
空が赤く染まるその一瞬は
今日という日の独り言
どんな幸せも悲しみもすべて
少しずつ暗闇に消える



歌詞引用 :「夕日1/3」秋元康

今泉佑唯、小林由依、鈴本美愉、平手友梨奈、長濱ねる

長濱

ごめん
一人だけ遅れたみたい
あの場所に誰もいなくて
どこへ行ったらいいのかなんて
わからなかった
片道の夢手に持ったまま
坂の途中で途方に暮れた

小林 今泉

風が過ぎた街は
音も消えたみたいで

鈴本 平手

君に掛ける言葉が
僕には見つからなかった

全員

できることなら時間を戻し
一緒に行きたかったけど
欅坂 向かうバスは
もう先に出てしまった

長濱

だから
一人きり歩き始める
みんなとは違う道順
だって今さら追いかけたって
間に合わないよ
私の未来自分で探して
いつかどこかで合流しよう


鈴本 平手

風の向きを探し
空に伸ばした掌

小林 今泉

何か触れたみたいに
日差しがやさしく感じたよ

全員

見えないものは
どこにあるか
確かめにくい思い込み
憧れた遠い夢は
少しずつ近づいてる

長濱

だから
一人きり歩き始める
みんなとは違う道順
だって今さら追いかけたって
間に合わないよ
私の未来自分で探して
いつかどこかで合流しよう


平手 長濱

どの道を行こうと

鈴本 長濱

どの坂登ろうと

今泉 長濱

溢れ出す汗も

小林 長濱

流れた涙も

全員

美しく輝くよ

長濱

ごめん
ごめん
一人だけ遅れたみたい
あの場所に誰もいなくて
どこへ行ったらいいのかなんて
わからなかった
片道の夢手に持ったまま
坂の途中で途方に暮れた
夢はどこかで繋がるのだろう
みんなの未来は一つ



歌詞引用 :「乗り遅れたバス」秋元康

(ゆいちゃんず) 今泉佑唯、小林由依

今泉 小林

君は知ってるかい? 渋谷川って…
名前を聞いても ピンと来ないだろう
(ピンと来ないだろう)
忘れられたように都会の隅で
それでも確かにせせらぎ続ける
まるで僕の君への想い

今泉

他愛ない話をして
バス通りを歩きながら

小林

古川橋 その近くで
僕はなぜだか 切なくなるよ

今泉 (小林)

愛しさは胸にしまい込んで (しまい込んで)
少しだけ君と距離を置いた (距離置いた)
ひっそり流れる

今泉 小林

そう 目立たない日々
誰も気づいてないこの渋谷川
涸れることもなく
ずっと変わらぬまま (ずっと変わらぬまま)
人の暮らしの中で
汚れた水も溢れた涙も
海へと運ぶよ
恋のかけらどこへと向かう?

今泉 小林

恵比寿橋まで笑いながら
あっという間に着いてしまった

小林 (今泉)

友達の二人でいた方が (友達で)
長続きできるならそれでいい (それでいい)
密かに願うよ

今泉 小林

そう永遠の恋
君は知ってるかい? 渋谷川って…
名前を聞いてもピンと来ないだろう
(ピンと来ないだろう)
忘れられたように
都会の隅でそれでも確かに
せせらぎ続ける
まるで僕の君への想い
いつまでも いつまでも
時が過ぎて景色から消えても
関係は途絶えることなく…

今泉 小林

誰も気づいてない 渋谷川って…
涸れることもなく ずっと変わらぬまま
(ずっと変わらぬまま)
人の暮らしの中で
汚れた水も溢れた涙も
Ah…
君は知ってるかい? あの渋谷川
少しでいいから思い出して欲しい(思い出して欲しい)
いつも君と僕が歩いた道の
近くを流れる川があるように
ずっと僕は愛し続ける
ラララ…
歌詞引用 :「渋谷川」秋元康

金村未玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

河田 小坂 渡邉

僕たちは誰のために生きる?

金村 富田 丹生 濱岸 松田 宮田

なんにも知らされず生まれて

全員

ただずっとどこへ向かい歩く?
いいことばかりじゃない人生を

河田 小坂 渡邉

夢の果実を
欲望のまま むさぼってた
残ったものは
現実の硬い種

金村 丹生 松田

辛いことなんか飲み込んで
忘れろと言われても

富田 濱岸 宮田

生きてるその意味は
思い出せない

全員

僕たちはなぜに生かされてる?
誰かに何か言い含められて
真実に無関心なふりして来た
このまま死んでくだけだろう


金村 丹生 松田

何が咲くかは
聞かされぬまま おだてられて

富田 濱岸 宮田

疑いながら
太陽を待っていた

河田 小坂 渡邉

大人になんかはなりたくない
子どもだと言い張りたい
望まれてないなら

金村 富田 丹生 濱岸 松田 宮田

咲かなくていい

全員

僕たちにどんな嘘をついた?
努力をすれば報われるなんて
運命を教えて欲しかったよ
それがどんなに残酷でも


河田 小坂 渡邉

自分が一体何者か

金村 丹生 松田

そんなことも知らなくて

富田 濱岸 宮田

込み上げて来るのは

全員

未熟な怒り
僕たちはなぜに生かされてる?
誰かに何か言い含められて
真実に無関心なふりして来た
このまま死んでくだけだろう
ララライライ



歌詞引用 : 秋元康「未熟な怒り」

(てち&ねる) 長濱ねる、平手友梨奈

長濱 平手

微笑みが悲しいって
言って 見つめ合った
今 初めて気づく
もう何も言わないで
ずっとこのままがいい
やさしさに泣いてしまった

平手

教室の窓際 白いカーテン
その内側に包まれて

長濱

大親友なのに黙り込んだ
でも喧嘩したわけじゃない

平手

クラスの中で好きな人のこと
告白をし合って

長濱

同じ彼だとわかった時から
心が苦しくなった

長濱 平手

微笑みは切ないって
まさか そんなことを
そう 経験していない
お互いの指先を
そっと絡めるように
温もりを確かめ合った


長濱 平手

私たちの恋が どっちか一人
もし叶ったら どうなるの?

平手

友達としてちゃんと喜べるか

長濱

少しだけ不安よ

平手

だけどどこかでぎこちなくなって

長濱

自分を嫌いになりそう…

長濱 平手

微笑みが悲しいって
言って 見つめ合った
今 初めて気づく
もう何も言わないで
ずっとこのままがいい
やさしさに泣いてしまった


長濱 平手

微笑みに嘘はないよ
絶対 ホントのこと
ほら 眼差しのその奥
少しだけ濡れてても
すぐにいつものような
大切な二人になれる



歌詞引用 :「微笑みが悲しい」秋元康

(ゆいちゃんず) 今泉佑唯、小林由依

今泉

この胸の熱い想いに
言葉が溢れ出すんだ

小林 (cho.今泉)

僕が今何を言っても
微妙に違う気がする

今泉

どこに惹かれたかなんて
考えてる間もなく

小林 (cho.今泉)

気づいた時には夢中になってた

今泉 小林

まるで
チューニングが合ったように
君と出会った
ずっと求めてた理想の彼女
いつも弾いてた僕のギターの弦を張り替えて
ペグを緩めたり締めたりして
やっと見つけた恋なんだ


小林

大勢の人が行き交い
ピッチが狂い始める

今泉 (cho.小林)

興味ないノイズばかりで
一人が一番 楽だった

小林

僕の大切なものは
たったひとつの音だ

今泉 (cho.小林)

どれかがズレたら気になってしまう

今泉 小林

だけど
チューニングがピタリ合った
君の存在
僕は無意識に探してたんだ
無理をしないでお互いのことが分かり合えるような
パッと感じるもの理屈じゃなく
それは相性なんだろう


今泉 小林

まるで
チューニングが合ったように
君と出会った
ずっとこの部屋で練習した曲
愛を奏でる僕のギターを君に聴かせたい
どんな言葉より正確だよ
恋は二人のチューニング



歌詞引用 :「チューニング」秋元康

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