井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

柿崎 小坂 渡邉

君が微笑むだけで何だって許せてしまうんだ

加藤 齊藤 久美 美玲 高本 小坂 渡邉

まるで木漏れ日のように温かい気持ちになれる

金村 河田 丹生 井口 潮 高瀬 東村 富田 濱岸 松田 宮田

JOYFUL LOVE
これは恋なのか? wow wow

柿崎 小坂 渡邉 加藤 齊藤 美玲 久美 高本

JOYFUL LOVE
初めての世界 wow

柿崎 小坂 渡邉

見つめた瞬間 ふいに言葉は邪魔になる

加藤 齊藤 美玲

心はとっくに通じているかもしれない

久美 高本

誰も生きてれば嫌なこととか

金村 河田 丹生

傷つくこといくつもあるよ

井口 潮 高瀬 東村

だけど君と出会ってから変わった

富田 濱岸 松田 宮田

俯くより顔を上げた方が人生は楽しいんだ

全員

どんな悲しみだってそっと包み込んでしまうよ
理由なんか言わなくてもすべてをわかってくれる
君がしあわせならばそう僕もしあわせな気がする
風が木々を揺らすように笑顔は連鎖して行く

金村 河田 丹生 井口 潮 高瀬 東村 富田 濱岸 松田 宮田

JOYFUL LOVE
愛はいつだって wowow

柿崎 小坂 渡邉 加藤 齊藤 美玲 久美 高本

JOYFUL LOVE
素晴らしい力 wow

金村 河田 丹生

本当の優しさはしてあげることではなくて

井口 潮 高瀬 東村

何にもしなくても穏やかになれることだろう

富田 濱岸 松田 宮田

ずっと難しく考えていた

柿崎 小坂 渡邉

痛みからの立ち直り方

加藤 齊藤 美玲

ある日君を見ているうちに気づいた

久美 高本

今日のことは すぐ忘れた方が明日また楽しくなる

全員

そんな思いやりには僕はどう返せばいいのか?
辛いことあった時は理屈じゃ解決しない
君が微笑むだけで何だって許せてしまうんだ
まるで木漏れ日のように温かい気持ちになれる


柿崎 小坂 渡邉

どんな悲しみだって
そっと包み込んでしまうよ

加藤 齊藤 久美 美玲 高本

理由なんか言わなくても
すべてをわかってくれる

全員

頬に落ちる涙は温もりに乾かされるのだろう
僕も笑顔になれたら今より強くなれるね

金村 河田 丹生 井口 潮 高瀬 東村 富田 濱岸 松田 宮田

JOYFUL WORLD
君に誘われた wow wow

柿崎 小坂 渡邉 加藤 齊藤 美玲 久美 高本

JOYFUL WORLD
美しい光

全員

JOYFUL LOVE
これが恋なのか? wow wow
JOYFUL LOVE
初めての世界 wow



歌詞引用 : 秋元康「JOYFUL LOVE」

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂、上村ひなの

柿崎 加藤 齊藤 美玲 小坂

無意識に昇った階段が
何段あったなんて覚えていないだろ?

高本 河田 渡邉

過ぎ去った日々の僕たちは

久美 東村 丹生

どんなことをいつも語り合った?

井口 金村 松田 上村

そんな関係が楽だった二人なのに

潮 高瀬 富田 濱岸 宮田

だけどある日なぜかふいに
違う気持ちに気付いたんだ

全員

ときめき草の〜


井口 金村 松田 上村

どうだっていい日常の一コマ
何かの意味があるんだ

潮 高瀬 富田 濱岸 宮田

あの時君と会ったこと
今やっと訳が分かってきた

柿崎 加藤 齊藤 高本 小坂

古い友達の一人と誤解してた

高本 河田 渡邉

異性として見れないのは

久美 東村 丹生

早すぎたんだ まだ蕾で…

全員

ときめき草は〜


加藤 齊藤 小坂

ねえもっと

柿崎 美玲

(ねえもっと)

高本 河田 渡邉

そう早く

久美 東村 丹生

(そう早く)

井口 金村 松田 上村

君のこと好きになってたら

潮 高瀬 富田 濱岸 宮田

告白をもうしてたか

柿崎 加藤 齊藤 高本 小坂

ときめき草の花が咲いたよ
心のその片隅

全員

ときめき草は〜



歌詞引用 : 秋元康「ときめき草」

(浅草姉妹) 加藤史帆、佐々木久美、佐々木美玲、高本彩花、小坂菜緒

全員

聴こえるかい?足音

高本

みんないなくなってしまったと
嘆くことなんかないんだよ

加藤

ちゃんと見てごらん
僕はいるだろう

美玲

人はみな変わってゆくのさ
自分の都合がいいように…

久美 小坂

昨日とは違う別人みたいに

高本

ホントの友達ってどういう意味なのか

久美 小坂

(悩む)

加藤

真剣に語るのは恥ずかしい

美玲

絶対に裏切らないやつか

久美 小坂

(例えば)

加藤 美玲 高本

無理して笑顔見せるより

久美 小坂

愛想無いぶっきらぼう

全員

そんな友達欲しいもんだ
君のそばに誰かいる〜

加藤 美玲 高本

近づく

久美 小坂

何かが

全員

聞こえるかい?足音


小坂

何があったか知らないけど
落ち込んでたってしょうがない

久美

生きていれば色々あるだろう

高本

弱ってるそういう時に
周りから潮が引くように

加藤 美玲

離れてゆく誰かいるものさ

小坂

普段の行いとか悪かったんじゃないか

美玲 高本

(なんて)

久美

反省をするよりも強くなれ

小坂

そんなどうでも良いことは

加藤 高本

(全部)

久美 高本 小坂

今すぐ忘れてしまえばいい

加藤 美玲

誰だって欠陥品

全員

やりたいようにやるしかない
きっと誰かが味方だよ〜

久美 高本 小坂

届くよ

加藤 美玲

(じわじわ)

全員

言葉以上に…


加藤 美玲 高本

いつだって一人きり

全員

思ってるより孤独じゃない孤独じゃない
君のそばに誰かいる〜

加藤 美玲 高本

信じろ

久美 小坂

(自分を)

全員

まっすぐ行こう
仲間よ 聴こえるかい?



歌詞引用 : 秋元康「Footsteps」

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依

加藤

ふと一週間を振り返り
楽しいことは何もなかったと
思い始めたら 悲しくなってきたんだ

柿崎 齊藤

君と僕とのあやふやな関係
はっきりさせたいわけじゃないけど

美玲 高本

なぜか気になって
何度寝返り打つのだろう

久美 東村

部屋の電気消せず
ずっと明るいままで

井口 潮 高瀬

天井を眺めてた
シングルベッドで…

全員

耳に落ちる涙の雫よ〜


美玲 高本

考え込むタイプじゃないって
自分のことを思っていたのに
ずっと抜け出せない 青春は迷路だった

久美 東村

ある日連絡ピタリなくなって
なんかムカついて寂しくなって

井口 潮 高瀬

だけど僕からは
絶対会いに行ったりしない

加藤

コーヒー飲んだせいか
やけに目が冴えていて

柿崎 齊藤

さっきから動かないデジタル時計よ

全員

耳に落ちて涙に気づいた〜


加藤

変な泣き方だ

全員

耳に落ちる涙の雫よ〜



歌詞引用 : 秋元康「耳に落ちる涙」
what

金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

河田 小坂

一番最初に鳴き始める蝉は
一番最後に鳴き止むのかなって
wow… 君に突然聞かれた

丹生 渡邉

どんなつもりだったかわからないけど
きっと意味なんてないんだろうと思う
無口が怖かったのか

金村 松田

自分にとって大事なもの
それは人それぞれなんだ

富田 濱岸 宮田

同じだって思い込んでた
未熟さとか若さってのは
面倒臭いよね 身勝手で

河田 小坂 丹生 渡邉

今 気付いたよ

全員

沈黙が僕たちの愛なら〜


金村 松田

何か話していなきゃ間が持たないと
たぶん君なりにそう思ったんだろう

富田 濱岸 宮田

心が張り裂けそうさ

河田 小坂

さっき開けたコーラの炭酸
なんかブツブツ言ってるよ

丹生 渡邉

ホントのこと言い合えばいい
強がりとかプライドなんて
今の二人には邪魔なだけ

金村 富田 濱岸 松田 宮田

ねえ どうするの?

全員

思い出で胸がいっぱいなら〜


小坂

世界中の音が消えて

河田

静寂に支配されたら

渡邉

喜びとか悲しみも感じなくなっちゃうのか?

金村 丹生

もしそうなら勇気出して

松田 宮田

僕は君の目を見て話しかけるだろう

富田 濱岸

サヨナラでも…

河田 小坂 丹生 渡邉

沈黙が僕たちの愛なら
無理に話さない

金村 富田 濱岸 松田 宮田

今は海を眺めながら
あの太陽が沈むまで待とう

全員

不器用な僕たちの〜



歌詞引用 : 秋元康「沈黙が愛なら」

f:id:hiraganakanjikeyaki:20190202182402j:image
石森虹花、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、長濱ねる、土生瑞穂、平手友梨奈、守屋茜、渡辺梨加、渡邉理佐

石森 平手 小池

信号は青なのか?それとも緑なのか?
どっちなんだ?
あやふやなものははっきりさせたい

平手

夕暮れ時の商店街の雑踏を通り抜けるのが面倒で

小林 平手 佐藤

踏切を渡って遠回りして帰る

織田 菅井 理佐 守屋 土生

放課後の教室は苦手だ
その場にいるだけで分かり合えてるようで
話し合いにならないし
白けてしまった僕は無口になる

鈴本 長沢 尾関 長濱 梨加 上村 齋藤

言いたいこと言い合って
解決しようなんて楽天的すぎるよ

平手

誰かがため息をついた

小林 石森 平手 小池 佐藤

そうそれが本当の声だろう

全員

黒い羊 そうだ 僕だけがいなくなればいいんだ
そうすれば 止まってた針はまた動き出すんだろう?
全員が納得するそんな答えなんかあるものか!
反対が僕だけならいっそ無視すればいいんだ
みんなから説得される方が居心地悪くなる
目配せしている仲間には僕は厄介者でしかない



平手

真っ白な群れに悪目立ちしてる
自分だけが真っ黒な羊
といったって同じ色に染まりたくないんだ
薄暗い部屋の灯りをつけるタイミングって一体いつなんだろう?

鈴本 長沢 尾関 長濱 梨加 上村 齋藤

スマホには愛のない過去だけが残ってる

平手

人間関係の答え合わせなんか僕にはできないし

小林 石森 平手 小池 佐藤

そこに居なければ良かったと後悔する

織田 菅井 理佐 守屋 土生

人生の大半は思うようにはいかない

鈴本 長沢 尾関 長濱 梨加 上村 齋藤

納得できないことばかりだし諦めろと諭されてたけど

小林 石森 平手 小池 佐藤

それならやっぱ納得なんかしないまま
その度に何度も唾を吐いて
噛み付いちゃいけませんか

全員

No…No…No…No…

平手

全部僕のせいだ

全員

黒い羊 そうだ 僕だけがいなくなればいいんだ
そうすれば 止まってた針はまた動き出すんだろう?
全員が納得するそんな答えなんかあるものか!
反対が僕だけならいっそ無視すればいいんだ
みんなから説得される方が居心地悪くなる
目配せしてる仲間には僕は厄介者でしかない
わかってるよ

全員

白い羊なんて僕は絶対になりたくないんだ
そうなった瞬間に僕は僕じゃなくなってしまうよ
まわりと違うそのことで誰かに迷惑かけたか?
髪の毛を染めろと言う大人は何が気に入らない?
反逆の象徴になるとでも思っているのか?
自分の色とは違うそれだけで厄介者か?
Oh
自らの真実を捨て白い羊のふりをする者よ
黒い羊を見つけ 指を差して笑うのか?
それなら僕はいつだって
それでも僕はいつだって
ここで悪目立ちしてよう




歌詞:秋元康「黒い羊」

菅井友香、守屋茜

菅井

朝の駅に〜

守屋

就職して〜

菅井

子どもの頃に〜

守屋

思い出せない〜

菅井 守屋

ヒールの〜


守屋

アスファルトは〜

菅井

言われたこと〜

守屋

人間関係〜

菅井

微妙な〜

菅井 守屋

ヒールを〜


菅井

嫌い〜

守屋

何も〜

菅井

人生とは?

守屋

偉そうな〜

菅井 守屋

ヒールの〜



歌詞引用 : 秋元康「ヒールの高さ」

上村莉菜、尾関梨香、長沢菜々香、渡辺梨加

尾関 長沢

ごめんね クリスマス
会いに行けなくて…

上村 梨加

窓から 降る雪を見てる
最後のクリスマス

尾関 長沢

君が待つチャペル

全員

もし会ってたら もう一度
愛してしまうよ


尾関 長沢

傷つけるくらいなら
嫌われた方がいいんだ

上村 梨加

時計台 進む針
優しさとは何だろう?

全員

君は君らしく

尾関

(望んでるものはここにはない)

全員

夢を見て欲しい

上村

(僕と付き合ってちゃダメだと思う)

全員

悲しいけど 涙拭いて
歩き出すんだ
聖なるこの夜に〜


上村 梨加

君と瞳を合わせずに
このまま逃げてていいのか?

尾関 長沢

サヨナラを言わなけりゃ
愛しさまで嘘になる

全員

僕は僕らしく

梨加

(それは勝手だと言われたって)

全員

けじめはつけなきゃね

長沢

(君は今の恋を捨てて行くんだ)

全員

勇気出して 君に会って
憎まれようか
ごめんねクリスマス〜



歌詞引用 : 秋元康「ごめんねクリスマス」

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邊美穂

全員

今 僕が何よりも守りたい
愛は君がくれたものだ

柿崎 小坂 渡邊

君に言いたいことがある
聞いてくれるかい?

美玲 / 加藤

どうしても どうしても 君にだけは
話しておきたいんだ

齊藤 久美 高本

何を突然言い出すの?
キョトンとしながら

河田 / 金村 丹生

ただじっと ただじっと 僕を見つめて
言葉を待っている

井口 潮 高瀬 東村

風が木々を揺らして
日差しが焦れったそうに

富田 濱岸 松田 宮田

黙っていちゃ
ダメだよと急かす

全員

君と出会えた意味を考えてみた
僕たちはなぜ巡り合ったのだろう?
偶然か必然かわからぬまま
ある日 そう恋に落ちたんだ
それがどういう意味を持ってるのか?
どんな未来に繋がって行くのか?
今 僕が何よりも守りたい
愛は君がくれたものだ


加藤 美玲

僕の説明の仕方が
もっと上手なら

高本 / 齊藤 久美

君だって 君だって 納得して
頷いてくれただろう

金村 河田 丹生

急に思いもよらないこと
言いだしたようで

潮 / 井口 高瀬 東村

どうしたの? どうしたの? 何かあったの?と
理由を聞きたかった

富田 濱岸 松田 宮田

やがて夕陽が沈み
人生はあっという間だと

柿崎 小坂 渡邉

空の針が
教えてくれるよ

全員

僕が話した意味を考えてみた
人間の感情はあやふやだけど
この瞬間 抱いてる愛しさは
そうさ 間違いなく本物だ
だからこの高鳴りを伝えたくて
ちゃんと自分の言葉に従った
そう 僕のこの胸に溢れてる
愛は君がくれたものだ

全員

君と出会えた意味を考えてみた
僕たちはなぜ巡り合ったのだろう?
偶然か必然かわからぬまま
ある日 そう恋に落ちたんだ
それがどういう意味を持ってるのか?
どんな未来に繋がって行くのか?
今 僕が何よりも守りたい
愛は君がくれたものだ



歌詞引用 : 秋元康「君に話しておきたいこと」

補足

ユニゾンのパートは 高音 / 低音 で表しています。

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依

美玲

誰の指示なんだ?

齊藤

こんな整列

加藤

僕たちをどうするんだ?

柿崎

服従を試してるのか

高本

付き合いきれないよ


美玲

こんなのはうんざりなんだ
命令はされたくないよ

齊藤

前進め 全体止まれ
右ならえ 左ならえって

加藤

声を上げて僕を自由自在に操るのか?

柿崎

拒否なんかできないだろう
きっと全体責任だ

高本

たった一人乱れただけで
初めからやり直しなんて

潮 影山 東村

そう結局 その権力誇示してる

井口 久美 高瀬

ねえ 何かが異常だよね

柿崎 加藤 齊藤 高本 美玲

誰の指示なんだ?
こんな整列
僕たちをどうするんだ?
服従を試してるのか
付き合いきれないよ

井口 潮 影山 久美 高瀬 東村

何が目的だ?
こんな行進
歩かせてどこ行くんだ?
考えず生きてく練習
そんなものいらない


潮 東村

誰かがやる気をなくしたら
もうマスゲームは崩壊だ

井口 高瀬

反抗や不満とかじゃなく
ただ手足が疲れただけで

影山 久美

人間って集中力続かない

柿崎 加藤 齊藤 美玲 高本

ああ それでもやるべきかい?

井口 潮 影山 久美 高瀬 東村

真似をしてるだけ
周りの人に
従えば楽になるよ
意思なんか関係ないんだ
落ちこぼれたくない

柿崎 加藤 齊藤 美玲 高本

誰の思惑か?
団体行動
完璧な機械のように
美しく一つになっても
歯車でしかない

美玲

ホイッスル吹かれたら

加藤 齊藤

反応してしまう

柿崎 高本

命令されて

潮 東村

動くだけさ

井口 高瀬

一糸乱れぬ

影山 久美

教育

柿崎 加藤 齊藤 高本 美玲

誰の指示なんだ?
こんな整列
僕たちをどうするんだ?
服従を試してるのか
付き合いきれないよ

井口 潮 影山 久美 高瀬 東村

何が目的だ?
こんな行進
歩かせてどこ行くんだ?
考えず生きてく練習
そんなものいらない



歌詞引用 : 秋元康「こんな整列を誰がさせるのか?」

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邊美穂

加藤 齊藤 美玲

僕は何を言えばいいのか
こんな自分は嫌いと泣いている君に

久美 高本 小坂

夕陽沈む校舎の屋上

潮 河田 河田 渡邊

制服でいられるのも あと数ヶ月くらいだ

井口 影山 高瀬 東村

親や教師に止められた

金村 丹生 宮田

もっと現実を見なさいと

富田 濱岸 松田

何か諦めれば楽になる wow wow

加藤 齊藤 美玲

未来 取り上げるのか

全員

古い列車は古いレールを走って
古い車輪がきしむ
次の世代は新しいレールの上
夢追いかけ どこまででも 走れるはず


久美 高本 小坂

君は何に背を向けたのか?
風の中で「ごめん」と聴こえたような

潮 柿崎 河田 渡邊

こんなとこで悩んでるより

井口 影山 高瀬 東村

教室を飛び出せよとチャイムが鳴り響いた

金村 丹生 宮田

人生なんていつだって

富田 濱岸 松田

何が正しいかわからない

加藤 齊藤 美玲

僕ら10年後 どうなるか wow wow
自分で道をひらこう

全員

だから大人は過ぎた時代を悔やんで
胸のどこかがきしむ
そんな痛みを残さない過去のために
やりたいこと やるしかない 回せ車輪


全員

古い列車は古いレールを走って
古い車輪がきしむ
次の世代は新しいレールの上
夢追いかけ どこまででも 走れるはず
信じるまま 思うままに 回せ車輪



歌詞引用 :「車輪が軋むように君が泣く」
The Times They Are a-Changin'

加藤史帆、高瀬愛奈、東村芽依、富田鈴花、渡邉美穂

加藤

ダ・ダ・ダ 誰にも会いたくない
面倒なだけだ
話すことなんかないよ
さあ 帰れ!

富田 渡邉

コ・コ・コ 心塞ぐ週末は
何もしたくない

高瀬 東村

分厚いカーテン閉めて

加藤

孤独でいよう

全員

暗いライライ

富田 渡邉

真夜中に

全員

辛いライライ

高瀬 東村

憂鬱な夢

全員

トイレ流す下水管が震える不快な音
ノックをするな!絶対〜


富田 渡邉

ド・ド・ド どこかのテレビジョンが
つけっ放しらしい

高瀬 東村

話し相手代わりなのか?
うるさいよ

加藤

エ・エ エレベーターが動くたび
灯り 落ちそうだ

富田 渡邉

電圧 メンタル 今日は

高瀬 東村

不安定だ

全員

トライライライ

加藤

眠ろうと

全員

嫌いライライ

富田 渡邉

まぶた閉じる

全員

絶望とは望んでない未来が近づくこと
ノックをするな!気安く〜
ノックをするな!絶対〜



歌詞引用 : 秋元康「ノックをするな!」

石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、長濱ねる、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐

全員

もう森へ帰ろうか?
街には何もなかった
想像してた世界とは
かけ離れていたよ

今泉 小林 平手

こんな土も緑もない
狭い土地に

小池 鈴本 土生 理佐

人間は何に惹かれて
暮らし始めようとするのか?

菅井 長濱 守屋

喧騒の中で
愛 語り合っても

上村 尾関 志田 梨加

鉄やコンクリートは
温もりを伝えやしない

織田 原田 米谷

風の噂に洗脳されて

石森 齋藤 佐藤 長沢

存在しない夢を見ていたんだ

全員

もう森へ帰ろうか?
このまま手ぶらでもいい
僕たちのユートピアは
現実逃避だった

今泉 小林 平手

誰かと

小池 鈴本

(誰かと)

土生 理佐

競い合って

菅井 長濱 守屋

(競い合って)

上村 尾関

生きるなんて

志田 梨加

(空しい)

織田 原田 米谷

もう やめよう

石森 齋藤 佐藤 長沢

(さよなら)


菅井 長濱 守屋

空はなぜか青くもなく
汚れている

上村 尾関 志田 梨加

街にやって来てから
深く息もしてなかった

織田 原田 米谷

誰もが挙って
ここを目指しているなら

石森 齋藤 佐藤 長沢

きっと理想的な
しあわせがあるって思った

今泉 小林 平手

時間とルールに縛られて

小池 鈴本 土生 理佐

住人たちは何を諦めた?

全員

あの森へ帰りたい
離れて気がついたんだよ
僕たちが信じてた
世界はフェイクだった

菅井 長濱 守屋

真実を

上村 尾関

(真実を)

志田 梨加

隠し合って

織田 原田

(隠し合って)

佐藤 米谷

何のために

石森 齋藤 長沢

(泣いてるの?)

今泉 小林 平手

もう ごめんだ

小池 鈴本 土生 理佐

(悲しい)


平手

自分はどこにいる?

今泉 小林

空の太陽よ

小池 鈴本 土生 理佐

教えてくれ

今泉 小林 平手

もう森へ帰ろうか?

小池 鈴本 土生 理佐

何度も思い直した

菅井 長濱 守屋

僕たちの行き先は

上村 尾関 志田 梨加

どこにも見つからない

今泉 小林 平手

ここから

小池 鈴本

(ここから)

土生 理佐

振り返れば

菅井 長濱 守屋

(振り返れば)

上村 尾関

輝いてる

志田 梨加

(故郷よ)

織田 原田 米谷

あの森こそ

石森 齋藤 佐藤 米谷

(ユートピア)



歌詞引用 :「もう森へ帰ろうか」秋元康

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依、金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

加藤 齊藤 美玲

道の途中で躓いて
振り返って見ても何もない

久美 高本 小坂

わずかな段差でもあれば
言い訳できたのに

潮 柿崎 河田 渡邉

いつも僕だけ一人

井口 影山 東村

うまくいかないのは なぜ?

高瀬 濱岸 宮田

背中丸めて 俯きながら

金村 富田 丹生 松田

答えを探そうか?

全員

青空のせいじゃない
ずっと見上げてたわけじゃない
期待しないってことは
夢を捨てたってことじゃなくて
それでもまだ何か待ってること


潮 柿崎 河田 渡邉

足元 ずっと見ていれば
躓くことなんてないだろう

井口 影山 東村

景色見ない人生は
幸せなのかな

高瀬 濱岸 宮田

慎重に生きろなんて

金村 富田 丹生 松田

大人たちは言うけれど

加藤 齊藤 美玲

行きたい方へ歩きたくなる

久美 高本 小坂

いけないことなのか?

全員

雨空は悪くない
傘で空が見えなかっただけ
その日の天気次第で
下を向いたり見上げてみたり
そんな落ち着かない青春よ


加藤 齊藤 美玲

いいところ何もない

久美 高本 小坂

僕に何ができるんだろう

井口 潮 柿崎 影山 東村 河田 渡邉

誰よりも自分のこと

高瀬 金村 富田 丹生 濱岸 松田 宮田

わかってないんだ

全員

青空のせいじゃない
ずっと見上げてたわけじゃない
期待しないってことは
夢を捨てたってことじゃなくて
それでもまだ何か待ってること



歌詞引用 :「期待していない自分」秋元康

石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、長濱ねる、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐

平手

遮断機 降りたままの開かずの踏切みたい
心を閉ざして僕をいつまで待たせるんだ?
君っていつも何か言いかけて
結局 言葉飲み込むよ

尾関 小林 菅井 鈴本

古着が好きなのは 知らない誰かになって
本当の自分隠して演じてみたいだけ

石森

今日の生き方も誰かのお古なのか

土生

どうせまたフリマ行き

小池 長濱 原田

どうでもいいけど

守屋 理佐

どうでもよくないし

志田 梨加

どうにでもなればいい

今泉 上村 織田 佐藤 長沢

毒にも薬にもならない日常は
チクタクとただ繰り返す

齋藤 米谷

無駄が僕たちの特権だって主張して
勿体無い生産性がないとか
大人から見れば腹立たしい?

石森 尾関 織田 佐藤 菅井 長濱 土生 梨加

君は何を放棄したんだ?
そして何を諦めたんだ?
でも強がって微笑む?
そんなに不幸に見えないのはなぜ?

全員

君が気になってしまうよ
Ah 面倒臭いその存在
だって誰も理解できない
ネガティブ ネガティブ ネガティブ
暗い目をしている

石森 尾関 菅井 土生

そんな不器用さを守るには
僕がその盾になるしかない

小林 鈴本 平手

世の中の常識に傷つくのなら
君の代わりに僕が炎上してやるさ

全員

いつだってそばで立っててやるよ
悪意からの避雷針


今泉 織田 佐藤

警報機 鳴りっぱなしで意思なんか通じない
上下線 何回通り過ぎれば開くんだろう?

上村 齋藤 長沢 米谷

ずっと前から知っていたはずさ
電車なんか来ないって

小池 長濱 原田

一人が楽なのは話さなくていいから
わかってもらおうなんて努力もいらないし

守屋 理佐

何も関わらず 存在知られたくない

志田 梨加

フェードアウトしたくなる

平手

それでもいいけど

小林 鈴本

それでも息をして

石森 尾関 菅井 土生

それでも生きてるし

小林 鈴本 平手

いくつの扉を閉めたり
鍵を掛けて引きこもってじっとして
ただ儚すぎるこの若さ萎れるまで

石森 尾関 菅井 土生

使い切れず持て余す時間
過保護な夢を殺すだけだ

今泉 上村 小池 齋藤 長沢 米谷

僕は何に惹かれたの?
僕は何に期待するの?
僕も不幸に見えると言うのか?


石森 尾関 織田 佐藤 菅井 長濱 土生 梨加

無関心は味方だ

平手

君は感動のない眼差しで

小林

僕を見ていた

今泉 上村 小池 齋藤 長沢 米谷

いつだって味方だ

小林 志田 鈴本 原田 平手 守屋 理佐

信じることは裏切られること
心を開くことは傷つくこと
落雷のような悲しみに打たれないように

全員

僕はどっち側にいるの?
Ah 扱いにくいその価値観
だから きっと目が離せない
ポジティブ ポジティブ ポジティブ
君は君のままで
どんな理不尽だって許容できるさ
気配を消して支える
重箱の隅を突かれたって
僕が相手になってやる
平凡な日々を今約束しよう
ここにあるのは愛の避雷針



参考 : 裏なのか表なのか 歌詞引用 : 秋元康「避雷針」

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石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、長濱ねる、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

川面に映る自分の姿に
吠えなくなってしまった犬は
餌もらうために尻尾振って
飼い慣らされたんだろう

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

噛みつきたい気持ちを殺して
聞き分けいいふりをするなよ

齋藤 長沢 原田 織田 米谷 佐藤 石森

上目遣いで媚びるために
生まれて来たのか?

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

今あるしあわせにどうしてしがみつくんだ?

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

閉じ込められた

齋藤 長沢 原田 織田 米谷 佐藤 石森

見えない檻から抜け出せよ

全員

Rock you!
目の前のガラスを割れ!

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

握りしめた拳で Oh!Oh!

全員

やりたいこと やってみせろよ

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

おまえはもっと自由でいい 騒げ!

齋藤 長沢 原田 織田 米谷 佐藤 石森

邪魔するもの ぶち壊せ!

全員

夢見るなら愚かになれ

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

傷つかなくちゃ本物じゃないよ


志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

他人を見ても吠えないように
躾けられた悲しい犬よ
鼻を鳴らしすり寄ったら
誰かに撫でられるか?

齋藤 長沢 原田 織田 米谷 佐藤 石森

リードで繋がれなくても
どこへも走り出そうとしない

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

日和見主義のその群れに
紛れていいのか?

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

すべて失っても手に入れたいものがある

齋藤 長沢 原田 織田 米谷 佐藤 石森

がむしゃらになって

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

どこまでも追い求めるだろう

全員

Rock you!
抑圧のガラスを割れ!

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

怒り込めた拳で Oh!Oh!

全員

風通しをよくしたいんだ

齋藤 長沢 原田 織田 米谷 佐藤 石森

俺たちはもう犬じゃない 叫べ!

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

偉い奴らに怯むなよ!

全員

闘うなら孤独になれ

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

群れてるだけじゃ始まらないよ


全員

目の前のガラスを割れ!

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

握りしめた拳で Oh!Oh!

全員

やりたいこと やってみせろよ

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

おまえはもっと自由でいい 騒げ!

齋藤 長沢 原田 織田 米谷 佐藤 石森

邪魔するもの ぶち壊せ!

全員

夢見るなら愚かになれ

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

傷つかなくちゃ本物じゃないよ

全員

想像のガラスを割れ!

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

思い込んでいるだけ Oh!Oh!

全員

やる前からあきらめるなよ

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

おまえはもっとおまえらしく 生きろ!

志田 上村 菅井 長濱 守屋 尾関 梨加

愛の鎖引きちぎれよ

全員

歯向かうなら背中向けるな

齋藤 長沢 原田 織田 米谷 佐藤 石森

温もりなんかどうだっていい

土生 鈴本 小林 平手 今泉 小池 理佐

吠えない犬は犬じゃないんだ



歌詞引用 : 秋元康「ガラスを割れ!」

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石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、長濱ねる、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐

小林 鈴本 平手

枯葉がひらひら 空から舞い降りて

石森 尾関 菅井 土生

舗道に着地するまで時間を持て余してた

小池 長濱 原田

思っていたより地球はゆっくりと回っている

志田 守屋 梨加 理佐

胸の奥に浮かぶ言葉を拾い集めよう

今泉 織田 佐藤 長沢

ずっと前から知り合いだったのに

上村 齋藤 米谷

どうして友達なんだろう?

小林 鈴本 平手

お互いがそんな目で

石森 尾関 小林 菅井 鈴本 土生 平手

意識するなんてできなかった

全員

風に吹かれても〜


今泉 上村 織田 佐藤 長沢

あの枝で揺れている一枚の葉みたいに

齋藤 米谷

未来の君の気持ちは予想がつかなかった

小林 鈴本 平手

なぜ奇跡的なチャンスを見逃してしまうんだろう?

石森 尾関 菅井 土生

時が過ぎて振り返ったらため息ばかりさ

小池 長濱 原田

ふいにそういうアプローチをすると

上村 齋藤 長沢 米谷

やっぱり気まずくなるのかな

今泉 織田 佐藤

恋愛の入り口に

石森 尾関 小林 菅井 鈴本 土生 平手

気づかない方が僕たちらしい

全員

風が止んだって〜


小林 鈴本

成り行きに流されたらどこへ行くの?

石森 尾関 菅井 土生

あんなに眩しい太陽の日々よ

小池 長濱 原田

翳り行く思い出が消えるまで

志田 守屋 梨加 理佐

僕たちは空中を舞っていよう

今泉 織田 佐藤

人生は (人生は)

上村 齋藤 長沢 米谷

風まかせ (風まかせ)

石森 尾関 小林 菅井 鈴本 土生 平手

さよならまで楽しまなきゃ

全員

風に吹かれても〜



歌詞引用 : 秋元康「風に吹かれても」

(青空とMARRY) 志田愛佳、菅井友香、守屋茜、渡辺梨加、渡邉理佐

全員

波打ち際 走らないか?
誰も(誰も)いない(いない)秋の砂浜で
水しぶきは今でも
僕たちの恋のように跳ねてるよ
We never stop

菅井 (梨加)

いくつ目かの台風(台風)

理佐 (志田)

発生を伝えるニュースショー(ニュースショー)

守屋

日焼けの跡が色褪せて行く頃に

志田 菅井 梨加 理佐

LINEの数も少なくなった

菅井 梨加

誰かのこと好きになるとどうしてだろう?

志田 守屋 理佐

変わって行く季節に敏感になるんだ

全員

波打ち際 走らないか?
海の(海の)水は(水は)もう冷たいけど
寄せる波と思いは
あの夏と変わらぬまま永遠に
We never stop


守屋 (志田)

買って来なきゃカモミール(カモミール)

菅井 (梨加)

借りっぱなしだったアーウィン・ショー(アーウィン・ショー)

理佐

あんないっぱいキスした二人なのに

志田 菅井 守屋 梨加

会えないくらい忙しいの?

志田 守屋 理佐

恋はいつも始まる時 一番楽しくて

菅井 梨加

当たり前になる頃ピンチを迎える

全員

波打ち際 立ち止まるな
記憶(記憶)だけが(だけが)かき消されて行く
砂の上の足跡
この胸の愛はずっとどこまでも
We never stop


菅井

あの日に帰ろう

梨加 理佐

ドキドキしよう

志田 守屋

忘れかけたときめき

全員

走れば思い出す
波打ち際走らないか?
誰もいない秋の砂浜で
水しぶきは今でも
僕たちの恋のように跳ねてるよ
We never stop



歌詞引用 : 秋元康「波打ち際を走らないか」

(156) 上村莉菜、尾関梨香、小池美波、長沢菜々香、原田葵、米谷奈々未

全員

隣に住んでた
青い瞳の少年
覚えてるよ
Time goes by…
Love
あの頃は 恋だと知らなくて
こっそりと
Love
憧れて 窓から眺めてた
秘密は 初めての異性
ときめいた痛み
今 どこ?

小池 原田

ロシア語が書かれたチョコレート
庭先で少年にもらった

上村 尾関

お返しに何をあげようかと
迷ってるそのうちに引っ越した

長沢 米谷

出て行くトラック
助手席の少年
手を振ってた
I miss you…

全員

Friend
もう一度 会えたら伝えたい
大事な Friend
あの日から 二人は変わらない
記憶は 黄昏のバレエ
美しいシルエット
今 どこ?


長沢 米谷

雑草が伸びた空き家のまま
壊れてるブランコは小さ過ぎた

全員

ピアノに合わせて 踊ってた少年
盗み見てた
I miss you…
Friend
もう一度 会えたら伝えたい
大事な Friend
あの日から 二人は変わらない
記憶は黄昏のバレエ
美しいシルエット
今 どこ?
揺れる光と影
Keep on dancing ballet, yeah
遠い記憶の中
Keep on dancing ballet, yeah
初めて恋した 王子様
Love
いつまでも 曲は終わらない
ずっと…
Love
夢は今も続いてる
Un deux trois
Un deux trois
踊って…



歌詞引用 : 秋元康「バレエと少年」

(青空とMARRY) 志田愛佳、菅井友香、守屋茜、渡辺梨加、渡邉理佐

菅井

砂浜の上の足跡を
さざ波が寄せてすべて消してしまった

守屋 理佐

でも確かに僕はここまで

志田 梨加

自分の足で歩いて来た

菅井 守屋 理佐

もしも この世界の
多くの人から

志田 梨加

存在を忘れられても
落胆しないよ

全員

君と出会い愛を知って
やっと大事なことわかったんだ
今日までどうやって
生きて来たかじゃない
次はどこへと
行きたいか 強く願うこと
未来に続くのは
ここにない足跡さ


守屋 理佐

太陽に翳す掌は
青空の端を掴めはしないだろう

志田 梨加

でも何度も僕はここから

菅井

宇宙に向かって手を伸ばした

守屋 理佐

いつか そう誰かの
指先がついに

志田 菅井 梨加

不可能に触れられたら
奇跡じゃないか

全員

君と別れすべて失くし
ずっと 抱えていた痛みの場所
心の空洞が
泣いていたんじゃない
過去を探して
下向いた首が重くなる
いつかはそこにいた
そして今はここにいる


守屋 理佐

時間の砂たちが
滑り落ちてく

志田 菅井 梨加

さっきの僕は
消えていいんだ

全員

君と出会い愛を知って
やっと大事なことわかったんだ
今日までどうやって
生きて来たかじゃない
次はどこへと
行きたいか 強く願うこと
未来に続くのは
ここにない足跡さ

守屋 理佐

生きてるその重さ

志田 菅井 梨加

砂浜に踏みしめる



歌詞引用 :「ここにない足跡」秋元康

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